2026/02/20-21:10 (JST:GMT+9:00)


「ただいま工事中(仮)!!」改メ
title「青朱白玄」
このロゴは 黒川春姫さんの御好意によって作られました。

[青朱白玄について]
(サイトの説明、リンクなどの注意事項です。必ず一度は目を通してください。)

(リンクはindex以外遠慮してください)


現在、
からむこらむ」「Virtual Machines」「かれいどすこーぷ」「一般リンク集その1その2その3科学系リンク集
そして、更新情報など下にある
「愚痴、日記、あるいは更新履歴」

で成立しています。
ここは、「自宅療養の気晴らしと個人的な実験」で運営し始め、
「家人に秘密のまま」「気ままにゆっくりと」手打ちで更新しています。
何か「足跡を残そう」と思いましたら、「ゲストブック」(現在停止中)に書き込んで頂ければ幸いです。
地味なサイトですが、よろしくお願いします。

管理人にメールを送りたい方へ

(検索エンジンで引っ掛かったキーワードの内容照会はゲストブックかメールでどうぞ)


Ping−Pong Dash!

[押し逃げしにいく] [Stat.]

・気ままに更新
管理人のお奨めの一曲

・2004/10/25 「Danny Boy」(「The Turning of The Tide」(オーマガトキ)/Aoife)

 アイルランドの代表的な歌。北アイルランドのデリー州に伝わる歌であり、「ロンドンデリー・エア」と言う曲だったとされる。数多くの歌手がカバーした曲であり、歌詞もバリエーションが多いが内容としては「故郷を去る息子を思う母親の歌」である。この歌詞は1913年、イングランド人のフレデリック・エドワード・ウェザリーによってつけられたらしい。
 映画「Family Business」のラストで歌われるシーンを見てから何となく気になり続けた(映画本編はある意味どうでも良い内容であったが)曲であり、調べてみたところAoife(「イーファ」と発音する)の物が良いと言う話を聞いて購入した。スタンダードナンバーではあるが、それ故に実力が無いと難しいと言える。
 Aoifeが落ち着きのある声で歌い上げるこの曲は、いくつかのバリエーションの中でもかなり良いものであるだろう。
 なお、CDは全てカバー曲であるが、良いものが多い。落ち着いたものが聞いてみたい時にはお勧めをしておく。



過去の分

・愚痴、日記、あるいは更新履歴
過去の分

2026/02/21
 さて、昨日は職場Hへ出ましたかね。
 朝はいつも通りに起き出しましたけれども、体調的には木曜日よりはマシ? という感じではありましたけれども。とりあえずはいつも通りに過ごしつつ、そのまま出勤しましたかね。
 で、出勤してからスケジュールを確認したんですが、今日は正直出番がないというか、出る必要がない、というかそういう感じになりまして、職場内無職状態が決定しまして、結局椅子に座ってゆっくりと過ごす感じになりましたかね、はい。
 いやぁ.....まぁ、体調的にもソッチのほうが安全だったかなぁ、という感じはありましたので良かったんですが。ついでにと映画をまた見たりやらで、割とゆっくりやっていましたかね。特に相談事やらもなかったので、本当に暇になったという。
 まぁ、ありがたいことですが。
 で、その後は早引けさせてもらいましてそのままかかりつけの医者へ。まぁ、検診の結果が出てあれこれとあったので、とりあえずの相談だったんですが、とりあえず確認やらあれこれとやってから帰宅すると、概ねいつもの時間でしたかね。
 で、帰宅後はゆっくりとやる感じでしたけれども。
 まぁ、やや持ち直した感じはありましたが、なんだかんだと低空飛行は続いている感じの一日でしたかね、はい。
 ダウンしないだけ良いのですが。

 そして昨日は雲の多い一日。
 朝から雲が多めで、結構冷える感じになりましたかね。一応日中は雲が薄れて要項も多少なり出てきたりもしましたが、薄い雲が空を覆っているようなそんな感じでして、雲量的にも「晴れ」という感じの天気にはなりませんでしたかね。気温もあまり上がらず、わりと冷えるような一日となりまして。
 まぁ、スッキリしない天気でした。

 で、見ていた映画が「愚かなる妻(Foolish Wives)」。
 1922年/108分/アメリカ/サイレント。監督・原作・脚本:エリッヒ・フォン・シュトロハイム、撮影:ベン・レイノルズ/ウィリアム・ダニエルズ。ウラジスラフ・セルギウス・カラムジン伯爵役にエリッヒ・フォン・シュトロハイム、ヘレン・ヒューズ役にミス・デュポン、ヒューズ役にルドルフ・クリスティアンズ、オルガ・ペチュニコフ侯爵夫人役にモード・ジョージ、ベラ・ペチュニコフ公爵令嬢役にメエ・ブッシュ、マルシュカ役にデイル・フラー。
 ストーリー:モンテカルロ郊外のアモロサ荘を、カラムジン伯爵とそのいとこ二人が借りていた。しかし彼らは偽札を受け取るなど、怪しい連中であった。ある日、彼らは新聞でモンテカルロに米国公使のヒューズ夫妻がやってくることを知る。彼らは公使と親しくなって、賭博のカモにして逃げることを計画するが.......
 ということで、先日に本作の前に作られた「グリード」を見たこともあり、せっかくなのでと買ってみたんですが。
 いやぁ......エリッヒ・フォン・シュトロハイム、すごいなぁ、と。ものすごく毒の効いた話ですが、監督本人が演じる主人公がとにかくクソ野郎でして、その毒っぷりが見事に出ていますかね、はい。まぁ、詐欺師たちの話なんですが、そのカモとなる公使夫人が「愚かなる妻」となり、そして彼女の愛読書が『愚かなる妻』とこれまた皮肉が効いていますが......最後で見事に落ちをつけているなぁ、と。
 で、特筆するべきはとにかく主人公カムジン伯爵の見事なクソっぷりでして、ストーリーの終盤で「まぁ、そりゃそうなるよな」としか言いようがない。金に汚く、下半身の抑制も効かないとなりゃ、まぁ見事にそうなるわな、といろいろと納得できる話となっていますが、やはりその「描き方」というところの容赦の無さはシュトロハイムらしいなぁ、と思いましたかね。
 まぁ、「グリード」はそれをさらに上回ってくるわけですが......
 美術などについては、さすがこの監督というべきか、こだわりは凄まじい。この人はとにかく「本物」を要求した人ですので、総統に莫大な金が使われているようでして、購入したIVC版の本編の冒頭は、制作会社のユニバーサルによるこの映画の宣伝が入っていまして、超巨大なセットに多量の照明、豪華なセット、多量のモブと今だとできない圧倒的マンパワーが投入されていまして、良い意味でこの時代のすごさを見ることができます、はい。
 まぁ、ユニバーサルはこの人のせいで倒産しかかったそうですが......まぁ、そのレベルのすごさというところで見事でしょう。
 そして、役者も良かったですね。
 主演のエリッヒ・フォン・シュトロハイムはもう、上述の通り「見事なクズ野郎」を演じてくれています。かなり知的で洗練されていながら、目がずる賢い、という見事な演技でしたかね。騙されるガワのミス・デュ・ポンも当時の役者らしい感じですが、良い雰囲気でしたか。そして個人的に特筆レベルがメイドのマルシュカを演じたでいる・フラー。終盤で特に重要な鍵を握る人物でしたが、この人の不安と嫉妬の演技がすごい。「あぁ、般若ってこうなるんだな」と......一番割りを食った人でもありましたけれどもね。非常に良い演技でした。
 まぁ、かなり古い作品ですが、白黒サイレントでも問題がない、という人はかなり抑えておいて良い作品ではないかと思いましたかね。エリッヒ・フォン・シュトロハイムは非常に価値のある人物だと思っていますので、興味ある方はぜひ、というか必見レベルだと思っています。
 個人的には興味ある方におすすめです。

 で、買ったのはIVCのだったんですが。
 IVCの古い映画のやつには、だいたい淀川長治の解説がついてくるんですけれども、本作もそうなっていまして.....いたんですが、なんか見た本編と一部あっていないんですよね、えぇ。まぁ、この人の記憶や想像で補っている部分もあるからだとは思うんですが、しかしちょっと「?」という不整合が気になりまして、ちょっと調べたんですが。
 今回買ったのはIVCのやつなんですが、以前紀伊國屋書店が出していたクリティカルエディション(このシリーズ、BDでまたやってくれないかなぁ......)の情報を見ると、143分なんですよね.....ということで、なんかバリエーションがあるっぽいので、調べてみるとWikipediaの項目を見ると、オリジナルが117分、2013年版が142分(これがクリティカルエディション版と思われる)、2023年版が147分だそうで。
 で、不整合の点でなるほど、と思いましたかね。IVC版はオリジナルより10分近く削られていますし。
 まぁ、当時の基準的に過激と思われたようなところはカットしたのかなぁ、と言う気配は結構ありまして。一部話が唐突に飛ぶ(シーンがなさすぎるという)ところがあるので、その結末的なシーンから想像するしかなかったんですが、カットされていたとなると、多分もうちょいちゃんと説明されていたんだろうなぁ、と。
 まぁ、ここまで見るとフルバージョンも興味はありますがね.......
 ちなみに、そのWikipediaの項目の下の方には、6〜10時間で二晩に渡って上映という予定だったということですが、ユニバーサルは反対。まぁ、そうでしょう、うん。同じような話、「グリード」でも出ていましたし......まぁ、テンポ的にはカットされている方が良いですが、この監督の「完全主義」というところからすると、フルバージョンも興味があるといえばありますが。個人的には「グリード」のほうが好きなので、そっちのフルバージョンは特に見てみたいものはありますけれども......できたらきれいな画質で。
 というか、この時代の映画監督はなんかこういう話多いですね。フリッツ・ラングも「メトロポリス」でおんなじ感じの話もありますし。こちらはクリティカルエディション付属の冊子に載っていたやつですが。
 「メトロポリス」も現状の最長のリマスター版でないかなぁ......あと、紀伊國屋書店は良いやつをだしてくれますが、継続的に出してくれないので。再販しないかなぁ、というやつもちらほらあるんですよね。
 フリッツ・ラングコレクション、BDでまた出ないかなぁ.......

 ということで今日は以上で締めるとしますかね。
 さて、今日は土曜日ですか。さん連休初日となりますけれども、とりあえずはまぁ、ゆっくりとやる予定ですかね、はい。午前中はルーティーンで動き、午後はどうなることやら、という感じになるかと思います。
 まぁ、マイペースでやっていきたいとは思いますがね......あとは体調次第、というところになるかと思います。

 ということで以上で。
 また、後日......



2026/02/20
 さて、昨日は職場Hで仕事でしたかね。
 朝はいつも通りに追い出しましたけれども、体調はあまりよろしくはない感じでして......本当、季節の変わり目だなぁ、と思いながらひとまずは通常通りに過ごしていましたかね。で、いつも通りに家を出ていきましたけれども。
 出勤してからはスケジュール確認してあれこれとやっていましたが、とりあえず午前中に今年来た人と若手の方についてサポートやらやりつつで過ごしていましたけれども。まぁ、はい......まぁ、うん、という感じです、えぇ。若手の方は少しマシになったんですがね......  そして午後はひとまずあけまして、職場内無職状態になったところでゆっくりとやっていまして。体調もあるのであんまり動きたくはない、というところもあったんですが、かといってダウンするほど悪くもなく、という半端な状態ではありましたけれども。ただ、まぁ映画やら一本見る程度の元気はあったのは良かったですかね、はい。
 その後は撤収してからはゆっくりやっていましたけれども。
 途中の体調の悪さの割に、ここ数日の「気づいたら寝ていた」という感じもなかったので、まぁそういう意味では少しバランスを保っているのかなぁ、という感じもしますけれども。
 でもまぁ、良い体調ではないですね......低空飛行状態ではありますので。
 なかなか難しいものです。

 そして昨日は良い天気の一日。
 朝からよく晴れましたけれども、イメージ的には「冬」側の天気でしたかね。空の感じが春っぽくないというか。朝の冷え込みも以前の氷点下ということはないんですが、しかしそれなりに寒いという感じでして、ここ数日の変化を考えるとなるほど負荷は高いなぁ、という。
 まぁ、本当に「季節の変わり目」としか言いようがないんですがね......体への負荷は高い日々になっているでしょうか。

 で、見ていた映画が「SF核戦争後の未来・スレッズ(Threads)」。
 1984年/117分/イギリス。監督:ミック・ジャクソン、脚本:バリー・ハインズ、製作:BBC。ルース・ベケット役にカレン・ミーガー、ジミー・ケンプ役にリース・ディンズデール、ケンプの父親役にデビッド・ブライアリー、ケンプの母役にリタ・メイ、ベケットの父親役にヘンリー・モクソン、ベケットの母役にジューン・ブロートン、サットン役にハリー・ビーティー、サットン婦人薬にルース・ホールデン、ボブ役にアシュリー・バーカー。
 ストーリー:冷戦期真っ只中の時代、ソ連がイランの北部に入り侵攻を開始。これに対して米軍はイランへの派兵をするものの、ペルシャ湾から徐々に緊張がエスカレートを開始。これにより両国は核兵器を持ち込み始める。そのような中、イギリスのシェフィールドに住む若者であるルースとジミーは、ルースの妊娠に伴い結婚。これから二人で家庭を築こうとしていた矢先、米ソの対立はいよいよ核戦争へと向かってしまう......
 ということで、だいぶ前に興味があって探したらDVDが出てきて買った、というものなんですが.....カロリー高いのは確実だったのでちょっと手を出していなかったんですが、とりあえず意を決して見ましたかね。
 で、内容的にはBBC製作のテレビ映画なんですけれども。かなり時代背景が色濃く出ている作品で、十中八九今の若い人にはわからない作品となっていますかね.....簡単に言えば「米ソ冷戦が、熱戦になったら?」というのがかなり真剣に議論されていた時代に、BBCがその筋の専門家の意見を本格的に集めてまとめて、「開戦するまでの有り得そうな過程」と「実際に核が落ちたあとの世界の生活」を描いた物となっています。
 まぁ、今は知りませんがBBCはかなりこの問題に真剣に挑んでいまして、現地での番組で「これくらいの大きさの核がロンドンに落ちた? 対策は? その対策の結果どうなる?」とか番組作っていたぐらいですので......ネット上で日本語字幕つけて紹介している人もいますが。まぁ、その延長線上にある作品ですかね.......
 とりあえず、「風が吹くとき」を「もっと広げて解説した作品」という感じでしょうか。
 で、切り口はかなりドキュメンタリータッチで行われていますが、とにかく淡々と残酷に描いていまして、かなりカロリーは食う感じの作品ですかね。エンターテイメントではないので確実に人は選びますが、50年代の「お手軽に核を描いたもの」とは違って、じわりと迫りくる超大国の争いの背景と、実際に舞台となる地域に、現実的な順番で行われる核攻撃とその混乱、そしてその後の文明の崩壊と、かろうじて残ったシステムと救済できない死んでいく人たちが描かれていますが......いやぁ、重たい。当時の研究者たちが真剣に考えた結果に基づくシナリオをとにかく描いていますから、明るい要素はないですね。
 いやぁ、よくやったなぁ......
 で、まぁ一部は「これでも核の悲惨さが足りない」云々言うでしょうけれども、十分きつい描写とはなっていまして、忍び寄る戦争の危機をタイプで出てくる文字や、ニュース映像、ラジオ音声、淡々と背景に流れ、聞こえる「Protect and Survive」のCMとかで表していくという、切迫する恐怖の表現。そして数日後、数週間後、数年後と描かれていく文明の衰退はかなり恐ろしい。いわゆる「1000ヤードの凝視」みたいな虚ろな目をした人たちばっかりですしね.....というか、あそこまで衰退すると、数年後には残っていないだろう、という、もっと悲惨な現実があるんじゃないかという感じの物資も結構あったりしますが。そこら辺はまだ温情なんですかね.......
 そして、この容赦のない話を演じる役者の人たちもまぁ......しんどかっただろうなぁ、と。いや、よくこの悲劇しか無い物語を演じたなぁ、と思います。割と本気で心の底からお疲れ様でした、と。特に一番悲惨な役回りだったと思われるルース役のカレン・ミーガーは大変だったでしょうね......心折れなかったかなぁ、と。
 ま、今となっては、というものでもなく、下手すると「今も通じる」コワイ作品となっていますが。冷戦が熱戦になるか、と不安が高まっていた時代の、かなり貴重な「リアル」となった可能性を描いた作品となっていますので、興味のある方にはおすすめでしょうか。特にこの時代の冷戦の狂気に触れてみたい人には必須、という感じでしょう。
 人は選びますが、個人的にはおすすめしたい作品です、はい。

 にしても、この時代のBBCは本当にドキュメンタリー関係でかなりのちからがありましたが。
 今も多分、基本的な核攻撃の手順は変わらないでしょうね......よく勘違いされるのは「直接都市を攻撃」だと思われそうですが、実際にはまず諸々と麻痺させて、そこから直接攻撃となりますので。その一歩が、作中の「北海上空で核爆発」の表記だったりしますか。
 で、EMPを発生させて電子機器をとりあえず全部潰す、という。現代でやると、おそらく作中で描かれたものよりも、もっと広範囲に効果的に作用するでしょうね......一般家庭に電子機器の無いものがまずほとんど無い、ということでネットを含む全インフラの麻痺からスタートという。自動車なんかも全部電子機器が重要な役割を持っていますので止まりますね。電力網もダウンしますし、スマホやらPCは当然EMPで使えなくなるか、使えても電力網・通信網のダウンで使えなくなります。結果、情報を得る手段もなく、何かよくわからないまま次に本物の核攻撃、となるのでしょうか。
 一応、対策している機器だけは使えますが......電力網もダウンするでしょうから、自家発電できるところでないとだめでしょう。
 まぁ、そういうことになると、一発を仮に脅しで使った時点で色々とやばいことになるわけですが。冷戦期だと相互確証破壊(MAD)に基づいて保たれた均衡が崩れ、結果核保有国がお互いに撃ち合うという結末を迎えることになりますか。
 こういうことで核戦争をやると勝者なき戦いになる、ということになりますけれどもね......いやはや。

 にしても、作中はイランがきっかけになっていますが。
 今だとソ連=ロシアはもうイランに介入できる余力もないでしょうがね......というか、アメリカはイランを攻撃すると脅している状況になっていますが。これもどうなるんだろうなぁ、と。
 ロシアも色々なものがぼろぼろになっていく中を見ると、未だに核戦力をちゃんと正しく保持して、運用できる体制になっているんだろうか、というのがなんかなぁ......あとは「使う」気があるのかどうか。これが一番の恐怖ですけれども。
 なお、この手のテーマの映画は本当に1980年代には多く、「ザ・デイアフター」(テレビ映画ですが)とか、ソ連の「死者からの手紙」とかもありますね。「死者からの手紙」は見てみたいんですが、円盤になってないんですよね......脚本には小説・映画になっている「ストーカー」のソトルガツキー兄弟も関わっていますが。この時代のと、50年・60年代の核戦争関係の真面目な映画は結構方向が違うところもありますので。
 何であれ、今はこういう感じの映画は作れないでしょうね......

 ま、こんなところで以上で締めるとしますかね。
 さて、今日は金曜日ですか。とりあえず午前中あれこれとありますが、状況によっては結構午前中も暇になるかも? 午後は職場内無職予定です、はい。ということで、マイペースでやっていければ良いなぁ、と思っていますが。
 ま、とりあえずはここのところ季節の変わり目で翻弄されていますので、崩れないようにやっていきたいと思います、はい。負荷が軽くなると良いなぁ、と。

 ということで以上で。
 また、後日......





Since 1998/12/24

注意:このページの注意事項(リンク・転載・掲載等)は、[青朱白玄について]にありますので、そちらをご覧ください。

このサイトは、miとMac Studio、Chromeを使って制作しています。
また、Firefoxで動作を確認しています。

(Access to this page is analyzed by"ASPアクセス解析"