〜過去の愚痴、日記、あるいは更新履歴〜


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2026/05/11
 さて、昨日は休養の一日でしたかね。
 朝はなんだかんだといつもより20分ぐらい遅い時間程度で目が覚めてそのまま起き出しましたが。なんかどうなるかなぁ、と思いつつとりあえずいつも通りに過ごしていましたけれども。まぁ、洗濯機回したりしつつでゆっくりやっていましたかね。
 で、短い映画やら見ていたりしたんですが、体調は結構よろしくない感じがありまして。また映画の方もなんか結構疲れる映画だったこともあり、午前中はその後しばらくダウンしていたりしましたかね.....とは言っても、寝ようと思ってもなんか寝られず、というかなり半端な状態となりまして。
 なんつぅか、結構気持ち悪い午前中を過ごしましたか。
 午後になってからもしばらく低調に過ごしていましたけれども、幸いなことになんとか底を打った感じがありまして、夕方前ぐらいからは少しずつ体調的には立て直していく感じがありまして。まぁ、これのお陰で少し楽にはなりましたか。
 ただ、ストーマ周りの皮膚がなぁ......出血がじんわり続くので、結構これが気に食わない。本当にじんわりなんですけれどもね......状況によってはまた休めと言われるのかなぁ、と思うものもあったりしますが。免疫力が今ひとつ、という感じはあるようですね。
 いやはや......
 ま、心配も抱えつつ安定性の悪さを嘆きつつという感じですが。とりあえず休養っちゃぁ休養の一日となりました。

 そして昨日は良い天気の一日。
 朝からよく晴れましたか。気温はそこそこ上がったようですが、湿度が低いことと風があるので、窓を開けるとかなり快適な一日となりまして。まぁ、風がやや強いかなぁという時間帯もありましたが、総じて気持ち良く過ごせる一日だったと思います。
 まぁ、個人的には体のほうが追いついているのかどうか、というところはありますが.......
 湿度が低いのが幸いです、本当。紫外線は強くなっていますけれどもね、はい。夏至まであと1ヶ月半ですから。

 で、見ていた映画が「アッシャー家の末裔(La Chute de la Maison Usher)」。
 1928年/47分/フランス/白黒・サイレント。監督:ジャン・エプスタン、原作:エドガー・アラン・ポー、脚本:ジャン・エプスタン/マルセル・オフュールス/アネット・ヴァドマン、撮影:リュカ。マドリーヌ役にマルグリート・ガンス、ロドリック役にジャン・ドビュクール、ロドリックの友人役にシャルル・ラミー。
 ストーリー:ロドリック・アッシャー卿の不安を訴える手紙に応じた友人は、深い森の古い館のアッシャー家を訪れる。再開を喜ぶロドリックと友人であったが、ロドリックはアッシャー家の風習に従って妻の肖像画を描いていた。しかし、肖像画を描き進めるにつれ、肖像画はまるで生き写しのように見える一方、妻マドリーヌは生気を失っていくのであった.......
 ということで、原作はエドガー・アラン・ポーの『アッシャー家の崩壊』だそうですが、未読ですけれども。エプスタン監督の作品を見るのも初めてですが、またえらく実験的と言うか前衛的な映画でしたけれども。時代的にはサイレント作品としてはかなり後期というか末期にあたる時期になりますけれども。
 で、ストーリーは原作未読ながら、いわゆるゴシック・ホラーに類するもののようですが。「なんで?」とか「どうして?」は無駄かなぁ、と思うのは多分この前衛映画の要素があるからでしょう。そして、一方的に迫ってくる呪われた運命みたいなものと、それにまつわる狂気を描いていますが、これはなかなかに不気味な作品ではありましたか。ただ、やはりこういう関係のものは最後は嵐だなぁ、と思いつつ見ていましたけれども。
 そして、この作品の特筆すべき点はその映像美でして、これが実にストーリーに合わせて不気味な演出をしているというところで、メインはおそらくそちらに感じましたか。館の描写がまずホラーでして、深い森に重苦しいほどの湿地帯のような場所、霧も多くとにかく「重苦しい」ところにあって、周辺の住民も近寄りたがらない。そしてその中もとにかく広く寒々とした空間に、強く館の中を吹いていく風、不安になりそうなほどの多量のろうそく。そして、人の見せ方が徹底して不気味というかなんというか.....多重露光もかなり駆使し、更に当時としては結構珍しい気がするんですがカメラがよく動く。これと多重露光にメタファー的に見せる小道具、それをテンポ良く切り替えて見せていく編集技術がまた不気味さをうまく出していくというか。
 まぁ、実際に前衛芸術作品の部類なんだなぁ、と。説明がとにかくかなり足りないので、こちらの想像力で補うことになるんですが。その補う部分を映像で積極的に想像させようと見せるという感じの出来だったかと思います。
 故に、この映画はえらく疲れましたかね......非常に頭を回してみる感じの映画になりますので、47分程度の映画であってもかなり体力がいると言うか、見終えた後に結構ぐったりするという。
 何のメタファーだろう? ってのもかなりありまして、気をつけながら見るととにかく疲れると言うかなんというか......結構解説が欲しくなるタイプの映画ではあります。
 役者についてはメインが3名ですが、いずれも結構印象的。マドリーヌ役のマルグリート・ガンスは、実はそんなに長時間出ていないのに、やはり要となる不気味な役どころということもあってか、インパクトは強め。ただ、やはりというかロドリック役のジャン・ドビュクールの、妙に済んだ目で妙に狂気をまとっている演技はかなりのインパクトではありまして、こちらのほうがかなり強烈でしたか。そして巻き込まれる、語り手たるロドリックの友人のシャルル・ラミーも地味ながら、重要な役割で良かったですか。
 ま、ただ一般受けするかと言うと多分難しい作品ですかね。解釈を楽しむタイプの人には面白いかと。ただしサイレントで白黒ですので、その時点で敬遠する人も多い気がするなぁ、という。一方、芸術系の作品に興味がある人にはかなり面白い映画にはなっているのではないかとも思います。非常に多様な映像へのこだわりがありますので、未見なら確実にお勧めできるでしょう。
 個人的には......人を選びすぎる作品、という感想です、はい。ただ、映像はかなり良かったです。

 にしても、本当に疲れる映画でしたが。
 見終えてから頭痛が始まったのは、自律神経の調子の問題か映画で疲れたのか? と少し考える程度には疲れましたので、結構ガッツリと向き合ったのではないかと思いますが。
 ただ、少し気になったのはWikipediaでは1時間以上の上映時間となっているんですが、今回見たのは47分。しかしながら1997年に復元された「完全版」だそうで、なんでこうなんだろう? と思って調べたんですが。オリジナルは18fpsで、この完全版が24fpsだそうで、その分早くなったということだそうで。
 なるほどなぁ、と。
 その割にえらく省略がされて説明不足だったりもするので、本当に結構想像力が必要な作品だったんですがね......1時間以上これをじっくり見るのはもっと疲れたでしょう、はい。でも、映像美は本当にレベルが高いと言うか、ところどころカメラワークとかが現代的で驚く作品でもありましたか。
 いやぁ......本当によく動くカメラだよなぁ。パンとか多分台車か何かの乗せた移動みたいなのも見られたりとか。いろいろな角度のショットも多く、かなり研究がされているイメージではありましたね......
 でも、やはりメタファー的なものが色々となぁ。
 ミミズクとかカエルとか。星空が木に見えたりは多分意図的だろうなぁ、とかそこにミミズクを引っ掛けているのかなぁ、とか色々と考えるものが多い作品ではありましたかね。原作との違いもわからんので、ここらへんは原作で埋められるところがあるのかどうか、というのもありますが。
 多分、監督の手腕に依る部分がかなり多そうな感じがします、はい。

 ま、こんなところで以上で締めるとしますかね。
 さて、今日から一週間が本格化ですが。とりあえず、まぁ仕事ですかね.....ストーマ周りがとにかく心配ではあるんですが。自律神経も相まって、色々と不安要素が増えてきているところではありますが、とりあえずは無事になんとかやって帰りたいなぁ、とは思っています、はい。
 どうなることやら......
 ま、無理しないようにやっていきたいです、はい。

 ということで以上で。
 また、後日......




2026/05/10
 さて、昨日は休養の一日でしたかね。
 朝はいつも通りに起き出しましたけれども。体調的には思ったより元気さがある一方で、なんかちょっと微妙な気配もありまして、午後に来るかなぁ、と思いながらとりあえずいつも通りに過ごしていまして。土曜日のルーティーンということでパウチの交換やらもやりましたけれども。
 いやぁ.....蜂窩織炎痕の皮膚の状態、思ったよりは悪くなくてホッとしましたかね......肉の盛り上がりがありましたし。ただ、じんわりと出血が続くという状況でして、これが結構良くないなぁ、と。
 で、その後は洗濯やらやりつつ過ごしていましたけれども、時間を見て買い物にも出ましたが......まぁ、これが結構なんというか、「あれ?」という調子になっていることに気づきまして。帰宅して荷解きの後に、午後に食品を受け取りに地元駅で親と会う予定だったんですが、体調不良でキャンセル連絡しましたかね、はい。
 そして、昼前から実際に結構しんどさが増してきまして。午後になってからは、2時間半ぐらい寝るなどして色々と疲れを出していましたか。
 いやぁ......なかなか面倒くさい。
 で、その後はロシアの戦勝記念式典を見ていましたが、1時間程度で本当に終わって驚きつつ、そのまま其ののがゆっくりとやっていましたかね。
 まぁ、本当に休養メインの一日だったという感じがしますが。
 とりあえず、今の体調的には良かったのでしょう、はい。

 そして昨日は良い天気の一日でしたかね。
 午前中は少し雲が出たりするタイミングもありましたが、基本は良く晴れまして。気温もそこそこ上がり、かなり空気も乾燥するというところで、洗濯物がよく乾くというところがそういう時期だなぁ、と思いましたが。風はそれなりにあり、室内だと窓を開けるとかなり気持ちよく過ごせる一日ではありましたかね。
 まぁ、過ごしやすい一日だったと思います。

 で、まぁロシアの戦勝記念式典はスタートのタイミングで見始めたんですが。
 午前中に、トランプが停戦を仲介、という情報を見て多分じゃぁ少なくともウクライナからは手は出ないなぁ、と思いましたけれども......「内部」からは知りませんが。で、まぁどういう感じになるかなぁ、と思ってみていたんですが、なかなかまぁ、気になるというかそういうのが多いパレードでしたかね、はい。案の定、でしょうけれども。
 とりあえず、車両なしというところで赤の広場にいろいろな兵士を並べさせたりしたようですが、APTの映像を見ていると英語による解説がちょくちょく入っていたんですが、「Cadet」とか「Academy」とか「School」という単語が多い時点で、「あぁ、はい」という。
 で、車両のパレードがなくなった代わりに「前線の映像を繋いで士気軒昂」っぷりをPRしたかったようですが、前線の兵士が見たら「そいつを今前線に回せ」だろうなぁと言う、実にプロパガンダな出来上がり。そして、赤の広場上空を、空軍の航空機が予定通りフライパス、だったんですが。その前にCGと思われるSu-30やSu-35かなぁ、編隊飛行している映像があったんですが、これ去年の使いまわしでは? そして実際に飛んでくるのは6機のSu-25でして、ロシアの国旗色のスモークを出してフライパスしていきましたかね......
 その映像すら訂正できんか、もう。
 そして、赤の広場が終わってからは例年通りに無名戦士の墓への首脳による献花、というのがありましたけれども。例年は徒歩で移動でしたが、今年は自動車で移動したようで。ベラルーシ大統領であるルカシェンコには優しい移動となったようですね、はい。
 で、1時間ちょいで終わりましたけれども......コンパクトでしたねぇ。そして、「前線の、現場のにおい」が全然しないパレードでもあったなぁ、と。はい。

 にしても、色々と警戒したんだろうなぁ、というところはかなりありましたけれども。
 赤の広場での「俯瞰的なショット」が今年はなかったですね。去年まではあったような記憶があるんですが。一応、無名戦士の墓への献花のところでは、俯瞰的なショットが2箇所からあったりしましたけれども(正面上方と、後ろ後方で建物も入るような引きのショット)。赤の広場ではとにかくない。
 ま、「敵対勢力(内部か外部かはわかりませんが)」からのドローン等の攻撃への警戒で、情報を見やすくさせない、とか合わせて狙撃兵との配置を映らせない、とか色々とあったとは思うんですが。スカスカの赤の広場を見せたくない、ってのもあったのかなぁ、とも。
 構成した人、大変だったろうなぁ......まぁ、とにか細かいところの余裕はない感じの式典にしてパレードだった感じはしましたかね。首脳もあまり集まらず盛り上がらなかった感じですし。なんか暗いというか、明るさがないと言うか。まぁ、とっとと済ませて終わらせたかったけれども、でも国威発揚やら威信が関わってくるし、となると頭痛の種しかないと言うか。
 プーチンも去年より顔が暗いイメージではありましたが。冴えないと言うか、もう少し明るく笑っている会話のシーンがあった記憶もあるんですがね。右の頬が上がりっぱなしで緊張が続いているようにも見えましたが。
 そんな感じで見ると、無名戦士の墓への献花のあとに、残って一列に並んだ将兵に一声かけて握手をしているシーンがあるんですが。将兵の後ろに立つ、上着のボタンを外した青いネクタイのFSOと思われる人相の悪い護衛が目立つシーンでしたが、一方でなんか映像的に思い出したのが、ヒトラーの最後の公式映像が「一列に並んだヒトラーユーゲントの前で、十字勲章を授与するヒトラー」ってのがありまして。なんか、まぁ昨今の状況を見るとぴったりとか思ってしまうというか......
 まぁ、多分にネガティブに見ているんだろうとは思いますが、でも構図がなんかなぁ......
 なお、プーチンの演説の内容はまだ掴んでいませんが。朝には日本語訳が読めますかねぇ......

 ということで今日は以上で。
 さて、今日は日曜日ですか。取り敢えず今日もゆっくりとやろうとは思っていますけれども。体調的にどうなるか、で色々と変わりそうですかね。ストーマ周りというか皮膚が色々と気になりますけれども......まぁ、とりあえず穏やかにやっていければと思っています、はい。

 ということで以上で。
 また、後日......




2026/05/09
 さて、昨日は職場Iで仕事の一日でしたかね。
 朝はいつも通りに起き出しましたが、まぁやや体が重ためのスタートでしたけれども。ただ、とりあえず自律神経の方は若干マシになってきたところはあるのか、ある程度朝のルーティーンで動いているうちになんとかなる、という感じになりますね.......
 はい、ルーティーンってのは結構大事なんだなぁ、とつくづく。
 で、そのままいつも通りに出勤しまして、仕事だったんですが。ちとまぁ、変則的な仕事の状況になっていまして、割と午前中は忙しく動く感じになりまして。まぁ、そんな負荷が高いのは来ないようにはしてもらっていまして、色々と実働部隊は若い人がやってくれているので問題はないんですけれども、やはりというか細かいところが見えてないよなぁ、というところで手を入れるという感じで動くというか。
 まぁ、なんだかんだと動いているという感じではありますかね......
 ただ、午後は色々とまぁ疲れも出てきた感じもありまして。特に回ってくるような仕事もないので、とりあえずゆっくりとやらせてもらいましたけれども。まぁ、自律神経的には割と午前中頑張ってくれた感じですが、午後は午後で結構まぁ、色々と変なシグナルが出るという感じでして。
 なかなかに厄介な体調ですね、はい......
 で、とりあえず定時には撤収しまして。帰宅後は掃除やらやったりとゆっくりやっていましたけれども。まぁ、よく持ったというところはありますが、やっぱり低空飛行は続いている感じではあります。
 なかなか大変ですね、はい。

 で、とりあえずまぁ土日に入ってくれるのはありがたいんですが。
 いや、今日はニュースに注目しているというか。ロシアの対独戦勝記念日の81周年ということになりますが、いやぁ、どうなりますかね。赤の広場でパレードをそれでもやるというのは大したものだと思っていますけれども。
 まぁ、直前で注視になるかもしれませんが。
 色々と検討したりやら、AIなんかにも聞いて遊んでみたりやらしていて見ていると、とりあえずウクライナ側は「どうやって戦勝記念日を妨害するか」というところで、プーチン政権に傷をつけるという事になりそうですが、相当に赤の広場周りはガチガチに固められているらしいですけれども。
 AIあたりと割と真面目に遊んでみると、とりあえず「これをウクライナができたらロシアの威信はガタ落ち」ってのが非常に多いということで、なかなか詰んでいるというのが特徴的でしたが。とりあえず、ガチガチに固めている状況でも「パレードや演説中に空襲警報鳴らせた」時点で威信がガタ落ちというのがなかなか興味深いんですが。これをやりますかね......? ウクライナは2000km以上の飛距離のドローンを作ったようでもありますし、そうなると「多方向から迂回してモスクワに一斉攻撃」も可能ということになりますし。命中させると面倒でも、色々と空襲警報鳴らさせれば、演説中とかにやればもう、効果てきめんという。
 あとは超絶ダメージを与えるなら、パレードや演説中に白鳥の湖流すとか......映像もジャックできれば尚良し、という。
 ま、モスクワ内で軽量ドローン組み立てて発煙筒を赤の広場に落とさせるだけでも、無茶苦茶なプレッシャーになるわけですが。「友好国」もなんか腰が引けているようですし、まぁ何が起こることやら。
 赤の広場にプーチンが現れず、別人が「代理」ってのがあったら色々と憶測呼びそうですがね......そうなる可能性もあるのかなぁ、と。その場合、「何」が起きたのかというところが色々とすごいことにはなりそうですけれどもね.......
 まぁ、パレードの「前後」にかけてなにかあるのかもしれない可能性が高い、というのところで注目の的にはなりそうですが。何もなくとも、実に貧相なパレードを中継させるだけで、ロシアの威信低下を見せつけることになるというところもあるのでしょう。ちゃっかりどこかのちょび髭の閣僚のやった「総力戦演説」とかやったりもするのかも、とか思ったりもしますが。
 どうなりますかね、はい。

 ということで今日は軽く以上で。
 さて、今日は土曜日ですが。とりあえずは、体調次第ですけれども。ある程度動けると良いなぁ、という感じではありますかね、はい。ダメそうなら大人しくやることにしますが.......ま、無理しないようにゆっくりとやっていきたいと思います、はい。

 ということで以上で。
 また、後日......




2026/05/08
 さて、昨日は職場Iで仕事の一日でしたかね。
 朝はいつも通りに起き出しましたけれども、体調的には「水曜日よりはマシ」という程度というところがありまして。色々と自律神経がきつい感じがあるなぁ、と思いつつ、とりあえずそのまま様子も見つつで過ごしましたかね......で、まぁダメなら帰りゃいいや、ということで出勤しましたか。
 で、仕事の方はなんというか.....ちょいと色々と「イベント」絡みが入り始めて少し変わってきた動きになっていましたけれども。ま、体調を見つつやっていましたかね.....一つ間違えるとしんどいですし、かといってなかなかじゃぁゆっくりできるという環境でもなし。
 ただ、なんか困ったという人から頼まれたものはありまして、そっちの方はとりあえず必要以上な程度になったようですが、まぁやることはちょこちょことやりましたかね......ただ、なんというか全体的に職場Hよりも動く局面が多すぎると言うか、今のシーズンの自律神経の様子を考えると、色々と心配になるんですよね.......
 いやぁ、どうなることやら。
 で、とりあえずは定時に撤収しましたけれども。帰路の途上で電車は止まるわで、なかなか素直に帰れないものはありましたが、まぁ時差通勤始める前と同じぐらいのタイミングでの帰宅、ってのはなんか微妙な心境にはなります。
 で、帰宅してからはゆっくりやっていましたけれども。ストーマ周りの蜂窩織炎痕の出血はなんか続いているようですし、なかなか皮膚の状況もよろしくないなぁ、と。
 色々と困ったものですがね.....はい。
 まぁ、本当に色々と微妙なバランスの上にいる感じがします、はい。本当に微妙というか......低空飛行していますが、バランスガチ時になりますね、はい。

 ということで今日も生存報告。
 さて、今日は金曜日ですか。取り敢えず今日もゆっくりとやりたいところではありますが、どうなりますかね......一応、昨日よりは少し余裕ができるような気がしないわけではないんですが、ちと自信はなし。
 まぁ、ゆっくりとやりたいですがね.....崩れないようにどうにかしたいものです、はい。

 ということで以上で。
 また、後日......




2026/05/07
 さて、昨日はダウンした一日でしたかね。
 朝はいつも通りに起き出しましたが、まぁ調子が悪い。「ちとまずいか?」と少し感じる程度には微妙なものがありまして、いつもより動きをゆっくり目にして動いていましたけれども。ストーマ周りの皮膚の状況もなんか良くないですし、体は重たいし頭痛がするしだるくてしんどいし、というところでこりゃ途中でダウンするかなぁ、と思っていたんですが。
 いやぁ、思ったより早く来ましたかね、はい。
 結局その後、間の空いた「二度寝」をすることにしたんですが、4時間近く寝ていまして.....まぁ、調整の一日だなぁ、と思いましたかね。
 その後、昼を回ってからどうしてもやっておきたかったので買い物をしたんですが、やはりどこか安定性が良くないというところでして。帰宅してからはもうボへっとやっていましたかね.......「なにか」を意図してなにか、ということもなく、とりあえず落ち着くためにゆっくりとやったという感じの一日となりましたかね。
 いやはや......GW最終日はなかなかでした。

 ということで今日は生存報告。
 さて、今日はGW明けの木曜日ですか。みんな体が重たくなりそうですが。とりあえず、しばらくはバックアップ的により動く感じになりそうではあるんですけれども、どうなりますかね......自律神経が心配、皮膚が心配といろいろと心配が急に増えてきている感じですので。
 まぁ、無理せずやっていきたいですが......皮膚がなぁ.....ちょっと思ったより急転している感じがしていますので。
 どうなることやら......

 ということで以上で。
 また、後日.......




2026/05/06
 さて、昨日は休養の一日でしたか。
 朝はいつも通りに起き出しましたが、腸の絡みで寝付きが悪かったので、地味に朝から寝不足感が強かったですかね。ただ、いつもの火曜日のルーティーンということで、パウチの交換やらあれこれとやっていましたけれども。皮膚の調子がやはり今ひとつなぁ.......えぇ。交換時に出血が減ったのでそこは良いのですが。
 で、その後はごみ捨てやら洗濯やらやりつつで過ごしまして。途中からは映画を一本見たりと、のんびりと出来ましたかね。
 午後はしばらくして調子の悪さが出まして、1時間ぐらい椅子の上で寝ていたりしていたんですが、その後は回復傾向になりまして、そこは良かったんですが。そこでとりあえず軽めの映画でも、ということでまた一本見て夕方でしたかね。
 その後はのんびりとまたやっていましたけれども。
 まぁ、引きこもってのんびりとやった一日、という感じです、はい。

 そして昨日は良い天気の一日。
 朝からよく晴れていましたが、風がそこそこあって空気も乾燥していまして、洗濯物がまた良く乾きましたねぇ......衣類の他にマット類もやりましたが、結構すぐに乾きましたが。まぁ、かなりそういう意味では過ごしやすい天気の一日だったかと思います。
 まぁ、でも自律神経的には前日の差が大きいので、これまた楽とは言い難いんですがね......なかなか難しいものです、はい。

 で、見ていた映画が「グレート・スタントマン(Hooper)」。
 1978年/99分/アメリカ。監督:ハル・ニーダム、脚本:トーマス・リックマン/ビル・カービー、原案:ウォルト・グリーン/ウォルター・S・ハーンドン、製作:ハンク・ムージーン、製作総指揮:ローレンス・ゴードン、音楽:ビル・ジャスティス。フーパー役にバート・レイノルズ、スキー役にジャン・マイケル・ビンセント、グエン役にサリー・フィールド、ジョッコ役にブライアン・キース、マックス役にジョン・マーレイ、ロジャー役にロバート・クレーン、カリー役にジェームズ・ベスト。
 ストーリー:熟練のスタントマンであるサニー・フーパーは、命がけの離れ業において並ぶもののいない存在であったものの、一方で長年の無理が祟って体はボロボロ。ぼちぼち引退を、と言われるような状況であったが、そんな中新世代の若手の有望なスタントマンであるスキーが登場する。仲間の怪我や自身の身体を見て徐々に世代交代を考えるフーパーであったが、一方でスキーの登場は彼のプライドに火をつける存在でもあったが.......
 ということで、Amazonでセールで売っていたので買ったんですが。
 ハル・ニーダムとバート・レイノルズのコンビというのは、結構娯楽系アクション映画で、70年代アメリカを引っ張った強力なコンビだそうですが、実際に「トランザム7000」が娯楽として結構面白かったこともあり、買ってみたんですけれども。
 いやぁ......予想以上に良かったですかね。
 ある種の前提知識があるとまた変わってくる映画だと思ったんですが、監督のハル・ニーダムがまず当時の売れっ子スターだったバート・レイノルズのスタントのダブルやらやっていたぐらいのスタント出身の人でして。そして、その人がスタントマンを題材とした映画を作る、ということで、「元スタントマンによるのスタントマンのための映画」というか、スタントマンという「職人の職人による職人のための映画」となっていまして、これが良かったですねぇ......いやぁ、本当に良かった。
 いや、アナログなんですよ、今となっては。ただ、当時の職業的な意味で職人の、今となってみれば「古臭い」一方で、「自分の職人的な知識と技量でやってきたプロの職人スタントマン」達の意地と、彼らのための愛情と、プライドのための映画だなぁ、というものになっていまして、かなり良かったですかね、はい。
 今ならCGだろ? ってのが本当にリアルでやっているわけで。もちろんこれを上回るスタント、というのもあったとは思うんですが、その質や数がぜんぜん違うというところがこの映画のすごいところでして。バート・レイノルズもかなり身体能力が高い人だったようで、この人もスタントというものへの理解がかなり高かったそうですが、そういうのも相まってかとにかく登場人物「みんなよく動く」。同時に、主人公フーパーもその中の一員なわけですが、その苦労や苦悩がよく描かれている一方で、どこまでも危険と隣り合わせに対する意地を見せるというところでして、それが良く描かれていた良い映画でしたかね、はい。
 で、そういうのも相まって演出というか、アクションがすごい。これはもう「見ろ」としかいいようがないんですが、調べると当時本当に「ヘリコプターからパラシュート無しで地面にダイブして、エアマットに着地」の世界記録作ったとか、ラストの超絶無茶苦茶な「トランザムにロケット詰んで橋を飛ぶシーン」とか、リアルにやったというところがものすごい。最後のシークエンスは圧巻の一言でして、スタッフロールにおそらく未使用シークエンスと思われるものもあるんですが、見ていると全部使いたかっただろうなぁ、というぐらいアクションが激しい。でも、一方で使わずにバッサリ切って本編に使っているところはまた職人だなぁ、と。
 そして役者は良かったですね、本当。若い人からベテランまで数多くいまして。主人公のバート・レイノルズの存在感は圧巻ですが、非常にワイルドで「タフ」な一方繊細な心情を見せるところが良く、そして成り上がってくるスキーを演じたジャン・マイケル・ビンセントの「新世代」という感じも良い。で、当時の「映画学校出」の鼻持ちならない芸術家肌で無茶を言う映画監督ロジャーを演じたロバート・クレインがまたクセが強いんですが良かったですねぇ。あとは、長年のフーパーの相棒でもあったジョッコ役のブライアン・キースの演技がまた渋くて良いという。
 ただ、この作品である意味真の主役というか、エンドロールで名前が乗っている中でかなり当時としては特殊だったと思われるのは、参加したスタントマンの名前が(おそらく)全員乗っているんですけれども、これがかなり長いリストでして.......というのもあって、冒頭の感想である「職人のための」映画だったんだなぁ、というのをかなり実感するという。彼らもまたすごかったなぁ、と。
 ま、娯楽映画ではありますが、その「スタントマンたちに捧げる映画」という側面もかなり強く、そういったものが好きな人にはかなり刺さるかと思います。コンプラとか安全性とか、もっと曖昧でごちゃごちゃしていた頃の職人たちのプロの業を見れる映画でもありますので、そういうのも好きな人には非常にお勧めできるかと。ストーリーも「その道に捧げたプロ」の岐路に立ったところを描いた物となっていまして、決して娯楽ということで軽薄ではないところが良かったですかね。
 個人的にはぜひおすすめしたい映画です、はい。

 ちなみに、この映画はものすごくアドバータイズされている感じで、商品が出ますね。
 クアーズとか、日本では瞬殺された「TaB」とか.....その他もかなりあるんですが、やはりというか「トランザム7000」での関係からか、ポンディアックが非常に肩入れしていたようで、バート・レイノルズに着せたジャンバーがファイヤーバードの文字とか、最後にジャンプを決める、ある種の「主人公のためのとっておきの車」がそのトランザムだったりしまして。
 結構色々とこういうところで宣伝やっていたんだなぁ、と。他にもちょこちょこと出てくるのがちょっと面白かったですが。まぁ、アクションもかなり派手でしたので、色々と金も必要だったんでしょうけれども。
 良い宣伝にもなったんでしょうね......
 というか、「TaB」の缶なんて初めてみましたよ、えぇ。映画で。日本だと瞬殺された「タブクリア」ぐらいしか知らんのですが、当時のアメリカでは割とポピュラーだったようで。
 面白いものです、はい。
 あと、エンドクレジット中に「NG集」やら入れるようになった最初の映画と英語版Wikipediaにあったりしまして。その他調べると、スタントマンの地位向上に非常に貢献した作品だそうですので、そういう意義も踏まえると良い作品かもしれませんね、はい。

 で、もう一本見ていたのが「デッドフォール(Tango & Cash)  1989年/104分/アメリカ。監督:アンドレイ・コンチャロフスキー、脚本:ランディ・フェルドマン、製作:ジョン・ピーターズ/ピーター・グーバー、音楽:ハロルド・フォルターメイヤー。レイモンド・タンゴ役にシルベスター・スタローン、ガブリエル・キャッシュ役にカート・ラッセル、ペレット役にジャック・パランス、キャサリン・タンゴ役にテリー・ハッチャー、オーウェン役にマイケル・J・ポラード、
ストーリー:ロス市警の刑事であるレイモンド・タンゴはインテリ系ながら度胸のある刑事で、大きな事件を良く解決するなど腕利きの刑事として知られていた。一方、ガブリエル・キャッシュはタンゴとは正反対な性格ながら、その暴力的ながらも実行力を持って解決する腕利きの刑事として知られていた。しかし、彼らのために裏社会の商売がうまくいかなくなったため、その首領であるペレットは一計を案じて二人をはめて有罪とさせ、手を回して彼らが逮捕した凶悪犯が渦巻く、ペレットの支配下にある刑務所へと送り込むが......
 ということで、「軽くて気楽で、脳筋な娯楽映画」をネット上で見たら出てきたので買ってみたんですが。
 え〜......「80年代型脳筋大味娯楽映画」という感じでしたかね、はい。ある意味水と油の刑事が、二人を罠にかけた黒幕を壊滅させるバディ物なんですけれども、まぁ脳筋。ストーリーの基本ラインはしっかりしていてシンプルなんで、難しいことは考えなくて良いというのもありますが。ただ、「法的にどうなの?」「それ可能なの?」「その武器どこから出てきたの?」とかツッコミどころには枚挙にいとまがない感じですけれども、それをアクションでどうにかしていくという作品ですかね。
 まぁ、突き抜け度的にはコマンドーがやはり優秀すぎるところはありまして、それには少し劣るところはありますが。ただ、バディ物の楽しみみたいなところはちゃんと押さえてあり、また最後の超絶大味な殴り込みは、「もう面倒なこと考えなくていいや」と言う気にさせてくれまして、疲れた脳みそには良い作品ではないかと思いましたかね、はい。
 で、その大味さを支えるのが武器でして。
 まぁ、製作側がやりたかった、使いたかったんだろうなぁ、というぐらい詰め込まれていまして、一貫性がなくて楽しいですか、はい。スタームルガーGP100に巨大なレーザーサイトとか、RV車に過剰な装甲と「120mm機関砲(120mm Canon)」搭載とか。どこから出てきたのかわからないキャリコM950とか、UZIとか、まぁ色々と「その時の気分で出してない?」って銃が実に充実していましたか。
 使ってみたかったんだろうなぁ......
 そして大味さを支える部分でのアクションは意外と良く、大味なんですが結構悪くないというところはあり、そこら辺の基本はちゃんと押さえてあるのは良かったかと思います。そういうところで面白いのがこの作品の妙な魅力でしょうかね、はい。
 役者陣については、主演のシルベスター・スタローンとカート・ラッセルが十分濃ゆいんですが。ランボーネタ出したりとか、地味に笑えたりもするんですけれども、粗野な役柄とはまた違う、妙にインテリ臭さというかスマートな刑事をやるスタローンは若干違和感がありましたが、慣れると「まぁやっぱりスタローンか」と言う演技。カート・ラッセルも特徴的な濃ゆい顔ですが、その粗野な刑事というかワイルドな感じを存分に出していましてガッツリキャラが立っていてよかったですかね。
 あと、敵役のペレットを演じたジャック・パランス。この人、老境に入っていますが存在感ありますね......バットマンでも出ていましたが、なんとなくシェーンのウィルソンのような悪役が一番好きだったりしますけれども、本作もある意味そうかなぁ、とも。そしてオーウェン役のマイケル・J・ポラードが地味に、派手さがないんですが変なインパクトがあってよかったですか。
 ま、とりあえず冒頭の通りでして。「80年代大味脳筋アクション娯楽映画」となっていますので、それが好きな人は間違いないでしょう。細かいのが気になる人にはダメでしょうが、疲れているときにこういうアクションのバディ物が好きな人には良い回復役かと思います。
 個人的には.....こういうのが好きならばおすすめです、はい。そうでなければ多分まぁ、微妙かなぁ......

 ちなみに、見ていて「まぁこんなものか」と納得しながら見ていましたが。
 AIにこの作品での、主人公二人の脱獄と自力救済について、法的な問題はないかと聞いたらありまくりと出てきて面白かったですかね。というか、司法取引が整理値した時点で、色々とあの行動はまずいとか言われまして、なるほどなぁ、と。
 法律系はAIが強いんで、色々と聞くと面白いんですが。「どうやったら復職できるか」とかまで聞いてみると、色々とまぁ、難易度が高いという。
 まぁ、その前に司法組織とか色々と壊滅してますよね、あのロサンゼルス.......

 ということで今日は以上で締めるとしますかね。
 さて、今日は木曜日ですか。一応GWの最終日で振替休日となっていますけれども。とりあえずはまぁ、ゆっくりとやろうとは思っています、はい。様子を見ながらどうなるか、ですかね.......
 はい、無理しない程度でやっていきたいと思っていますが。
 のんびりできればと思います。

 ということで以上で。
 また、後日.......




2026/05/05
 さて、昨日はゆっくりとやりつつ過ごした一日でしたかね。
 朝は少しゆっくり目に、とは言ってもいつもより1時間程度遅い時間に起き出しまして。で、とりあえずそのままいつも通りにゆっくりとやりつつ過ごしていましたけれども、窓を見たら雨粒が大量についていまして、夜中に結構な風雨があったようで驚きましたかね。
 いや、音しないんで.....
 で、そのままとりあえずゆっくりとやっていましたが、どうも調子が上があがらない。集中力があがらないので、ボへっとできるタイプのゲームやらしつつで過ごしていましたが。気圧の関係でどうも自律神経がよろしく内容で、頭痛未満みたいなのがずっと続いたりと、なかなか苦しいものがありましたか。
 その後は買い物に出たりやらはしましたが、昼過ぎまではしんどいままでして。しようがないので1時間ほど寝たらそこそこ回復したので、安心しつつ、約束をしていた実家に向かいましたかね、はい。
 で、実家で少し早めながら夕食会やらしまして。家族とあれこれと話しつつ過ごすことが出来てよかったですかね......で、その後は帰宅してゆっくりとやっていましたが。
 まぁ、なんというか体調的には色々とありますが、良い気分転換にはなった一日という感じがします。

 ということで今日は生存報告。
 さて、今日はこどもの日ですか。いよいよゴールデンウィークも終りが見えてきてくるのが悲しいですけれども。とりあえずはまぁ、変わらず体調を見つつでゆっくりとやる感じになりますかね、はい。
 ま、色々と自律神経が振り回される時期に放ってきますけれども。とりあえず落ち着けることと回復することができれば何よりです、はい。

 ということで以上で。
 また、後日......




2026/05/04
 さて、昨日も休養の一日でしたかね。
 朝はいつもより1時間遅れで自然に目を覚ましまして、まぁそれでいいか、ということでそのまま起床しましたかね。で、食事とったりやらなんだかんだといつもと同じ感じで過ごしていましたけれども。まぁ、気圧の変動か天気かよくわからんのですが、そこら辺から来る調子の悪さは結構ありまして、割とおとなしめに過ごすか、と決めてとりあえずゆっくりやりましたか。
 で、途中でAmazonから重たい荷物が来る予定だったので待っていたんですが。置き配なしで直接の設定だったのに、宅配ボックスに入れてきたので、やや半ギレしつつ取りに行きましたけれども。見てないんですかね、配達員は.....まぁ、割とそういう話は聞くのですが。「この配達はどうでしたか?」に低評価いれておきましたが、勘弁してほしいものです。
 そして、その後は昼前に買い物に出たりやらしまして。昼食の後には映画見たりやらで、結構ゆっくりやっていましたかね、はい。
 まぁ、なんだかんだと休養な一日だった感じはします。良いことです。

 そして昨日は雲の多い一日。
 朝から曇り空でしたが。時折雲の切れ間から陽の光が射し込んできたりはしましたけれども、長続きせず。日中、風は割と南風が強めに吹いたりしましたが、まぁなんか気温も上がりきらず、かと行って涼しいわけでもなく。だがしかし体調の問題からかちょうどよくもなく、というなかなか半端な一日となりましたか。
 自律神経、調子悪いんだろうなぁ.......
 ま、なかなか厄介な天気の一日でした。

 で、映画を一本見ていましたが.....見ていたのが「ガンズ・アキンボ(Guns Akimbo)」。  2019年/98分/イギリス・ドイツ・ニュージーランド。監督・脚本:ジェイソン・レイ・ハウデン、製作:ジョー・ニューローター/トム・ハーン/フェリペ・マリーノ、音楽:エニス・ロトロフ。マイルズ役にダニエル・ラドクリフ、ニックス役にサマラ・ウィーヴィング、リクター役にネッド・デネヒー、ノヴァ役にナターシャ・リュー・ボルディッゾ。
 ストーリー:ゲーム会社のプログラマーであるマイルズは会社では上司にいびられ、やりがいも今ひとつといううだつのあがらない男であった。そのストレスのはけ口をネット掲示板の荒らしとしていたが、ある日街を舞台に殺し合いをさせる闇サイト「スキズム」に目をつける。ここで煽りや荒らしをしていたマイルズは、スキズムに逆に目をつけられ拉致されてしまう。そして目が覚めると自宅に倒れていたマイルズは、両手に50発の弾丸を装填された特別な拳銃をボルトで固定されていることに気づく。スキズムからは、最強の殺し屋であるニックスを24時間以内に殺せ、さもなくば殺すという指示が来るのであった.......
 ということで、ネット上で知った作品だったんですが。
 実は、ダニエル・ラドクリフの登場作品として「初めて見た」作品だったりします、はい。魔法学校の卒業生が、杖を拳銃に変えているところがある種の笑いどころなんでしょうけれどもね.......で、まぁ見た感想としては「良くも悪くも頭の悪い娯楽映画」というところでしたかね、はい。
 ま、ストーリーは結構毒が効いていまして、荒らし行為を「実力で仕返しをするところ」にやった結果、命がけのデスゲームにというところは娯楽映画向けの荒唐無稽な部分はあるにしても、昨今のYoutubeでの荒らし行為での開示請求に賠償やら反省文晒し上げやらの話を見ていると、7年前の作品でありながらある意味「あ〜」と思えるものはありましたが。
 まぁ、その賠償が命がけというところが違うわけですけれども。ま、リアル寄りに見ると「その手術、感染症ひどくない?」「その固定法、指動かないんじゃない? 引き金引けるの?」とか色々と出てくるものはあるんですが、とりあえずそこら辺を置いてみると、割と楽しいというか、「頭の悪い」ところが良くも悪くも発揮されている感じでして.......銃器は色々と出てきて好きな人は楽しいでしょうし、結構パンクなノリでガン=カタっぽいのもわかってやっているところで好きな人は好き。ところどころ、設定的と言うか、色々と3DFPSのゲームっぽい感じがあるところも好きな人は好きでしょうか。ポスターも明確にそんなのが見えたりしますしね。
 まぁ、何よりもうだつのあがらない男が(そして魔法学校の卒業生が)実に間抜けに闘いながらなんとかやっていく、というところが出来過ぎではありますが、その不幸を笑えるというところが面白いのかとも思いましたがね、はい。一方で、「大衆の無慈悲な毒」を見るさまも皮肉が効いているという。
 まぁ、ここらへんの捉え方で結構分かれそうな感じはしますかね......
 演出などは結構凝っていまして、CGをかなり多用してやりすぎなまでに使っていますので、ここらへんはかなり娯楽映画よりですがわかりやすい「大袈裟さ」でして、ここらへんは作品のスタイルを考えると悪くなかったかと。また、ところどころゲーム的な演出(今やゲームでは古典となったバレットタイムとか)を色々と使っていたりとか、畳み掛けるような映像はうまく使われていましたか。あとは、色々と「かけた」というか暗示している表現が地味に多かったですね......ホットドッグと指とか。
 役者については、結構面白かったなぁ、と。
 主人公のマイルズを演じたダニエル・ラドクリフですが、結構この人身体能力高い? 割と動きは良かったかと。そしてうだつのあがらない男が、敵いわく「鉄の男」になるのは良く出ていたかと。でもどこか線が細い。ニックス役のサマラ・ウィーヴィングは実は一番インパクトがあった感じはしましたかね。イカれた女ではありましたが、この人も結構動きが良かったなぁ。リクター役のネッド・デネヒーはそのインパクトが結構強く、これもだいぶ良かったですかね。
 まぁ、とりあえず高尚な作品ではないですが。割と疲れているときに見る娯楽映画としては良いかと。ただ、情報量代わりと多い感じもありますので、疲れている内容によりけりという感じはしますが。ある意味平凡な作品ですが、3DFPS好きとか、そこら辺の「わかっている」を見たい人には、一度見るには良い作品だと思います。
 ま.....個人的にはまぁ、「良くも悪くも頭の悪い娯楽映画」ですので。この設定が「毒あって笑える」という人にはお勧めできるかと思います、はい。

 あともう一本見ていまして。「狼よさらば(Death Wish)」。
 1974年/94分/アメリカ。監督:マイケル・ウィナー、脚本:ウェンデル・メイズ、原作:ブライアン・ガーフィールド、音楽:ハービー・ハンコック。ポール・カージー役にチャールズ・ブロンソン、ジョアンナ・カージー役にホープ・ラング、フランク・オチョア警視役にヴィンセント・ガーディニア、ジャック・トビー役にスティーブン・キーツ。エイムス役にステュワート・マーゴリン。
 ストーリー:建設会社に務める開発技師のカージーは、妻子とともに幸せに過ごしていた。しかしハワイの休暇から帰ってすぐ、出社中にチンピラが家に押しかけ、妻は殺されて娘は暴行されたことを知らされる。娘はショック状態から抜け出せず娘婿も苦悩するなか、カージーは仕事に没頭していく。そんな中、アリゾナ州のツーコムへの出張で仕事をしたカージーは、現地での仕事仲間に気に入られ、32口径のリボルバーをプレゼントされた。戻ったカージーはその銃を手に「自警団」として、わざと強盗に襲われては射殺するために夜の徘徊を始めるが......
 ということで、かなり古い作品ですが。
 マイケル・ウィナーとチャールズ・ブロンソンのコンビの「デス・ウィッシュ」シリーズの第一作目になりますけれども。2,3作目は記憶にあるんですが、1作目はあんまりないということで買ってみたんですが、意外とこれが合いましたかね、はい。
 ストーリー的には当時の背景を知らないと理解しがたい物がありまして。70年代の治安がひどい頃のアメリカで、チンピラによって妻を殺され娘の精神を崩壊させられた男が、銃を手にチンピラどもに「意図的に襲われ」ては処刑していく自警団(原文「Vigilante」なので・・・翻訳は「アマチュア刑事」ってのはちょっと)をやっていく話ですが。
 基本原理は「家族が犠牲になっても、警察が動いてくれないから、それなら自分で処分してやる」という心理なんですが。
 いやぁ.....ストレートでたいへんよろしい上に、当時の世情がわかると色々と主人公に同情的になる上、アメリカだなぁ、と思うのは出張先の南部アリゾナの「流儀」を聞いた上に、そこで出来た仕事上ながらも強い友情が出来た仲間から銃のプレゼントをされ.....いやぁ、すげぇなぁ、と。ちなみに、最近AIで作品の「出来た当時の世情」を聞いたりするんですが、当時のニューヨークで公開されたときには、チンピラが始末されるたびに劇場で喝采が起きたとかいうレベルだそうで、よっぽどの治安だったんだと思うんですがね、はい。まぁ同時代のダーティハリー2で「私刑警察」の物語もそういうアメリカの世情だったんだろうなぁ、と思うわけですが。
 まぁ、凄まじい時代だったわけですが。少なくとも、当時の世情がわからないまま今見ても、色々と理解されない作品だと思いますねえ......
 で、このストレートなストーリーではあるんですが、物語の範囲も「ちょうど手に収まる」範囲の上、関わってくる人物たちの物語がちゃんとある。しかし全体的に語りすぎずコンパクト、というところで非常に見やすくて良いものとなっていましたか。
 更に演出面もありますが、特に主人公の「心情の変化」というところの、言葉の説明のない、行動と表情でのみ説明される部分がかなり多いんですが、これがかなり濃ゆい(チャールズ・ブロンソンですし)上に、実際にかなり良いものとなっていまして、ここらへんは見事だなぁ、と。
 で、この描写の良さについては構成などもありますが、やはり役者の演技によるところがかなりありまして。
 チャールズ・ブロンソンは、やはり独特の美学があるというか、何やってもチャールズ・ブロンソン、という感じですが。ただ、見た中ではもっとも喋っている気がするキャラクターですね、ポール・カージーは。ただ、やはり「徐々に内にこもっていく」ところの心理と、警察に頼らないダークヒーロへとなっていく様を見せていくのは良かったですか。そして、捜査を進めるオチョア警視役のヴィンセント・ガーディニアの演技がまた良く、どこか粗野に見えつつもかなりの知的で老獪なベテランを演じていまして、この人の演技がかなり良かったですか。かなり地に足がついた演技は、落ち着いて見られるて良い。あとは、アリゾナの友人となったエイムス役のスチュワート・マーゴリンですか。そんなに長く登場してないのに、物語の根幹に関わる人でもありますが、それ故かかなり印象的でもありました。もう、カージーの「活動」みたら絶対に喜ぶよなぁ、と.......
 ま、間違いなく「大作」ではないんですが、当時の世情を理解したうえで、あるいは知りたいという前提で見るとかなりの良い作品となっていますかね。シンプルでコンパクトながら、多すぎないセリフとしっかりとした演技で見せる映画となっていますので、そういうしっかりした作りの映画が好きな人にはきっと合うでしょう。
 個人的にはぜひおすすめしたいですね........

 しかしこのデス・ウィッシュシリーズですが。
 2,3は見た記憶があるんですけれども、もっと大味のアクションでジャンジャンバリバリになっていた印象だったので、そのイメージが残っていると本作が驚くほどシリアスに出来ているというのは驚きましたかね。まぁ、当時の世情に寄り添った作品というか.....「法で裁けないなら」のようなノリは現代でもあるわけで、それがもっと強い時代と考えるとなるほどと思うものもあるんですが。
 一方で、この「1が真面目で、2,3でアクション化」ってランボーと一緒だなぁ、とも.......
 あとは、マイケル・ウィナーとチャールズ・ブロンソンのコンビは前に「メカニック」を見たことがありますが、それよりもこちらのほうが作品としては好みでしょうか。落とし方は「メカニック」が好きではありますけれども。
 ま、映画が「時代」を映す鏡と見ると、この作品は良かったのではないかと思います、はい。

 ということで今日は以上で締めるとしますかね。
 さて、今日は月曜日ですか。国民の祝日ということで休みですけれども。とりあえず、今日は実家で飯食いに行く予定になっていますので、そちらで楽しめることができればと思っています。
 まぁ、ゆっくりやっていきたいですね、はい。色々と情報交換も出来そうです。

 ということで以上で。
 また、後日......




2026/05/03 過去ログを整理しました。
 2026/04分の「愚痴、日記、あるいは更新履歴」を整理しました。

 さて、昨日は休養の一日でしたかね。
 朝はいつも通りに起き出しましたけれども、まぁ調子は結構良い感じ......ということは後半にバテる、という流れがだいぶわかっているので、まぁそうなるんだろうなぁと思いながらいつも通りにやっていまして。で、土曜日のルーティーンということでパウチの交換やらもやりましたが。
 いやぁ.....また皮膚がよろしくない。以前の外来のときには良かったんですが、その1週間後ぐらいにはまた「?」って感じにはなっていたんですが、親指の爪サイズで皮膚がだめでしたか。疲労とかもあるんだろうなぁ......まぁ、これが抉れたら蜂窩織炎でまたしばらくお休みルートになりかねませんが。
 で、終わってからは普段通りの土曜日でして、洗濯やら掃除やらやってゆっくりと午前中はゲームやらでボへっとやっていましたかね。
 そして昼頃には洗濯物取り込んで昼食を取ったんですが、そこら辺から疲れが色々と出てきまして。で、結局1時間ぐらい昼寝していまして。トイレへ行くことがなかったら多分ずっと寝ていた可能性はあるんじゃないかと思いますが、ひとまずその程度の「昼寝」で済んで良かったとは思っていますが、はい。
 リズム崩れるんで......
 その後は、なんかゆっくりと、最近良くやるAI相手に深堀りと知の壁打ちで遊んでいまして......はい、昨日は「アメリカの上流階級の持つ歴史へのコンプレックスと、欧州の貴族」みたいなやつで。王政復古を考えている国とか、なんかあれこれとやっていましたかね、はい。ちなみに、どうもAIは「公式な発表」に引きずられるのか、場合によっては本音と建前の部分での、背景にある部分の解析というか、つなげ方が甘いことがあるようなところがありますねぇ......そこを「論理的に組み立てて指摘する」と、割と素直に降参するようではあります。「論理的な組み立て」が大きなポイントのようですが、まぁ「質問者に対する忖度」がどれくらい働いているのかが良くわからんですが。
 ただ、AIの思考のロジックとか出させたりして分析すると面白いです。
 というのはともかく、とりあえずそのままゆっくりとやりながら過ごしまして。まぁ、割り切って休みにした連休初日という形にしましたかね、はい。
 ま、のんびりと出来てよかったとは思います、はい。

 ということで今日も生存報告。
 さて、今日は日曜日。憲法記念日ですね......雲がだいぶ多くなる予報になっていますが。まぁ、とりあえずはゆっくりとやろうとは思っていますけれども。元気があれば映画でもダラダラみたいですかね、はい。また溜まってきていますので。
 とりあえず、マイペースで過ごせればと思います、はい。

 ということで以上で。
 また、後日......




2026/05/02
 さて、昨日は職場Iで仕事の一日でしたかね。
 朝はいつも通りに起き出しましたけれども。まぁ、なかなか体がしんどいというか、体力的なのもあるとは思いますが、割と純粋に神経系がきついなぁ、という気配がありまして。大丈夫かなぁ、と思いつつとりあえずいつも通りに過ごしていましたかね。
 で、いつもの時間に出ていきましたけれども。かなりしっかり降っている中の出勤となりましたが。
 出勤してからはスケジュール確認して、とりあえずルーティーンで動くところは動きつつだったんですが、一応新人と若い人の方についてあれこれとやっていまして。で、ダウン中の若手の代役もやることになったんですが、どうも体調的に予定のフルでいくとまずい、ということで少し調整しまして、そっちの若手の方の代役というか、まぁ色々とやっていましたかね.......
 いやはや......どうなることやら、という感じもしますけれども。予定よりかなり震度が遅かったんだなぁ、と思うとこの先頭が痛いことになりそうな気配ではありますが。
 で、なんだかんだとやって、夕方前までは動いていましたが、やっぱり疲れるものはありましたかね、はい。ただ、多分低気圧とかそこら辺絡みの自律神経への負荷は、午後になって天気が回復してきてからは、少し楽になった感じはありましたが、同時に気が抜けたのもあって結構体がしんどいというところできつかったですか。
 いやぁ......コントロール難しいわ、うん。それでもまぁ、定時には撤収できたので、良かったんですけれどもね、はい。
 そしてまっすぐ帰宅してからはゆっくりやっていましたけれども。体調的には色々と気が抜けるかなぁ、と思いつつ過ごしていましたが。とりあえずカレンダー通りの5連休が始まる、ということである意味色々とゆっくりした気分に離れましたかね、はい。
 でも、まぁ仕事の方を考えると総じて「低空飛行」は続きますが......う〜ん......
 まぁ、しようがない。

 ということで今日も生存報告。
 さて、今日は土曜日ですか。連休スタート、ということで色々と動く人もいるとは思いますが、とりあえずこちらとしてはゆっくりと過ごそうかと思っています、はい。マイペースで過ごしたいところですがね......疲れが出るなら出てくれると良いなぁ、と思っていますが。
 まぁ、どうなりますか。何であれ、ゆっくり過ごします、はい。

 ということで以上で。
 また、後日......




2026/05/01
 さて、昨日は職場Iで仕事でしたかね。
 朝はいつも通りに起き出しまして、そのままいつも通りにやっていましたけれども。体調的にはやや自律神経がしんどそうな気配でして、まぁ気温の変化やら色々と響いているのかなぁ、というところはありましたか。ただ、動けるわけで、そのままいつもの時間に家を出ていきましたかね。
 出勤してからはとりあえずスケジュールの確認やら諸々とやりまして。で、まぁちと心配な若手がダウンしていまして、どうしようかというのもありつつ、隣席の面倒なのもなぁ、というのもありつつ、一方でこちらの神経もちと微妙なところがあり、ということで、ちょいと別の作業場があるんですが、そこでぼへっと休んだりしつつ、様子見て人様に加勢しつつで過ごしていましたかね。
 いやぁ......安定性悪い。まぁ、前の職場Hなんかはある意味良い意味で隔離というか、忙しくないところだったので結構気楽にできたんですが、今のところは結構慌ただしいところにありまして。地味に神経が休まらないというか、体調的に不安定なときには特によろしくない状況もありまして。
 とりあえず、意外と悪くはないのでそっちでしばらくやる感じになりますかね.......はい。周りの忙しさに引っ張られるところもありますので、元気なときは良いのですが。
 で、そのままゆっくりで一日とはならず、午後には休んだ若手の代理で動いたりやらもしまして、まぁなんだかんだと地味に動いた感じの一日にはなりましてひとまず、まぁやることはやったかなぁ、と。主任クラスが結構手が回らないぐらい忙しいのもあるようですし、フォローには諸々良かったのかなぁ、とは思っています、はい。
 その後は定時には撤収しまして、帰宅後はゆっくりやっていましたけれども。
 ま、どこか安定しそうで安定しないというか。結構血圧関係の調整が狂っている感じもありますので、確実に自律神経なんだろうとは思っていますが。
 なかなかに面倒というか、やっぱり低空飛行しているなぁ、という感じです、はい。

 ということで今日は生存報告。
 さて、今日は金曜日ですか。いよいよ5月ですね......ま、今日が終わればカレンダー通りなのでGWということになりますけれども。とりあえずはいつも通りに仕事ですが、もしかしたら結構忙しい一日になるかも、というところもありまして......はい、どうなることやらです。
 まぁ、取捨選択する必要が出てきそうですがね。とりあえず、無事にやって追われれば良いなぁ、と思っています。

 ということで以上で。
 また、後日......





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