〜過去の愚痴、日記、あるいは更新履歴〜
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2026/06/10
さて、昨日は職場Iで仕事でしたかね。
朝はいつも通りに起き出しましたが、体調がすでにあまりよろしくない、ということで大丈夫かと心配になりつつ、とりあえずいつもの火曜日のルーティーンで動いていましたが。まぁ、パウチの交換とかそういうのがありますけれども、最近は毎回皮膚の状況を見るのがスリリングですね、えぇ。
で、そのままいつも通りに出ていくんですが、小雨だなぁ、と。体調は梅雨の影響かなぁ、と思いつつでましたか。
そして出勤してからはスケジュールやら確認しつつ、いつものとおりに動こうってんでやっていたんですが、これが初手から結構調子が悪い。でも午前中はなんとか持たせないとなぁ、ということで動いていまして。新人の面倒見やら人様のバックアップやらやりつつ動いていましたかね、はい。
いやぁ......新人は若干迷走していまして、まぁそうだろうなぁ、と言う感じですが。やはり長期的なゴールが見えていないと言う。
で、午前中諸々動いてから午後はかなり調子の悪さが出てきまして、結構ガッツリ本格的なダウンをしていましたかね。いやぁ、きつい。なんでこんなに? というレベルできつかったんですが。なんか動ける体力が以前よりついてきた感じはあるんですが、その分いきなり調子が落ちるからピーキーっぽさが以前より激しくなっているのかなぁ、と思うものはありましたか。
で、とりあえず定時には撤収しまして。
帰宅後はゆっくりやっていましたれども、流石に元気よくという感じにはならないものでそて、まあ低調にやっていましたかね。
やっぱり低空飛行状態が続いています、はい。
ということで今日も生存報告。
さて、今日は火曜日ですか。取り敢えず今日はそこそこ新人の面倒見の予定ですが。とりあえずは無事にやっていきたいですかね、はい。火曜日の調子の感じを見ると、今週は結構辛いのかなぁ、と言う予感もありますので。
ま、無理しないようにやっていきます、はい。
ということで以上で。
また、後日.......
2026/06/09
さて、昨日は職場Iで仕事でしたかね。
朝はいつも通りに起き出しましたが。日曜日に結構寝た上に動いていなかったのが響いたのか、あまり長く寝られなかったのもあってか、朝からややしんどかったですかね。まぁ、そのままひとまずいつも通りに過ごしまして、そのままいつも通りに出ていきましたけれども。
梅雨入りした初日は、小雨の朝でしたか。
で、出勤してからはスケジュールの確認やら、細かい事務作業やらやってから午前中に少し動くものもありまして、そっちで動きましたが。しんどかったのは午後でして、これがあるタイミングでえらくきつくなりまして、しばらくダウンするなどして過ごしていましたかね、はい。
まぁ、梅雨入りもあってか空気の質が変わってきたというか。自律神経への負荷が上がるということもあり、体がなかなか、どこか感覚が狂っている感じがありまして、そういうのが色々と表に出てきた感じの一日でしたかね、はい。
その後は定時には撤収しましたけれども。撤収後はまぁ、ある意味いつも通りのルートでへばるという感じでしたが。途中できつかったのもやや引きずっている感じでして、結構低調に過ごしていましたかね。
まぁ、低空飛行な週明け得した、はい。
ということで今日は生存報告。
さて、今日は火曜日ですが。とりあえずは少し仕事の方は少なめ予定ですかね......まぁ、とりあえずは体に気をつけつつ出勤してやることはやっていこうとは思いますけれども。まぁ、梅雨入りでどこまで負荷が上がってくるか、と言うところで要警戒でやっていこうと思います。
とりあえず、無事に終わってほしいものです、はい。
ということで以上で。
また、後日......
2026/06/08
さて、昨日は休養の一日でしたかね。
前回更新前後に映画やら見つつで過ごしていまして、その関係で久しぶりに寝るのが遅めになりましたが、朝はいつもの1時間遅れぐらいで目を覚ましまして、そのまま起床したんですが。
まぁ、なんか調子が結構微妙な気配でして。まぁ、こりゃ後でダウンだなぁ、と思いながらひとまず食事とったりやらあれこれとやっていましたが、その後は結局あっさりダウンしまして、3時間ぐらい「二度寝」していましたかね。
で、起きてからはボへっとやりつつ過ごしていましたけれども。まぁ、疲れが色々と出てきている感じはありまして、まぁもう大人しくやるか、と決めてゆっくりやることにしましたか。
えぇ、もうダラダラと。
まぁ、結局そのまま低調に過ごしましたかね.......はい、まぁ休養特化の一日という感じになりました。
そして昨日は雲が多く、夕方前からは崩れましたか。
朝からしっかり雲が出ていましたけれども。気温はあまりあがらず、しかし湿度は高いという感じでしたが。午後からは雨が徐々に、という感じになりましたかね......そして、関東甲信・東海は梅雨入りということだそうで。ほぼ平年並みということですが。
いやぁ.....色々と始まりますねぇ、えぇ。
で、見ていた映画が「コンスタンティン(Constantine)」。
2005年/121分/アメリカ・ドイツ。監督:フランシス・ローレンス、脚本:ケビン・プロドビン/フランク・A・カペロ、原作:ケビン・プロドビン、音楽:クラウス・バデルト/ブライアン・タイラー。ジョン・コンスタンティン役にキアヌ・リーブス、アンジェラ/イザベル役にレイチェル・ワイズ、チャズ役にシア・ラブーフ、ガブリエル役にティルダ・スウィントン、ルシファー役にピーター・ストーメア。
ストーリー:地上を闊歩する悪魔の姿が見えるジョン・コンスタンティンは、奴らを地獄に送り返すという極めて重要な仕事があった。一方、彼は過去の行いからどうやっても天国へ行けない。なんとかして天国へ行けるよう仕事に励むコンスタンティンであったが、厳密に直接的に地上へと出現できないはずの悪魔が出てこようとしていることに気づく。一方、優秀な警官であるアンジェラの双子の妹が精神病院から身を投げて自殺してしまう。キリスト教の大罪を犯した妹イザベルの葬儀をなんとかして神父に頼み込むアンジェラであったが......
ということで、多分初めてのキアヌ・リーブスの主演作品を見たんじゃないかと思いますが。
大本はDCの系統らしいですけれども、全くそういうのは知らずに見たんですが。結構楽しめる娯楽作品であったなぁ、と思う一方で、割とストーリー的にはガチガチにカトリックが入っているので、そこら辺の理解がないと良くわからないところが生じる作品だった感じはありましたかね。
まぁ、でも細かいところを気にしなくてもどうとでもなると言えばなる話ではありますけれどもね.......まぁ、でも知っているとかなり違うという感じはありますが。まぁ、でも「悪魔を排除する」仕事をしているのに、天国にいけないことが約束されているという、ある意味ひどい状況のコンスタンティンの設定はある程度のキリスト教の知識の前提がないと微妙だと思いますが、しかしここらへんはなかなか面白いと言うかなんというか。そこに入ってくる天使との、そして悪魔とのやり取りもなかなか面白かったですね......最後の方は色々と見事というか、面白かったですか。
そして、演出面的にもCGが色々と使われていましたけれども、今から見るとまだ多分粗は多めなんでしょうが、結構良く出来ていましたかね。未だと珍しくもない、となってしまうのでしょうが、物語的には違和感なく、という感じでしたか。ただ、個人的に面白かったのはガジェットでして.....ホーリーショットガンとかまぁ、なんか無茶苦茶ですがある意味勢いで「こんなもんか」と思えまして。もうちょい活躍が多くても気持ちよかったかも、とも思いましたけれども、総じてそこら辺は良かったですか。
役者も良かったですかね。
キアヌ・リーブスはなんか色々な役をやる、というイメージはありますが。このジョン・コンスタンティンの役、というところで特に違和感もなく見れましたし、むしろ体は病にやられ、精神も削られ、でも悪魔を討伐せずにはいられない状況という悲哀ある役を見事にやっていかと。そして、ヒロイン役のアンジェラ/イザベル役のレイチェル・ワイズも良かったんですが、実はインパクトがあったのはガブリエル役のティルダ・スウィントンとルシファー役のピーター・ストーメアという......二人ともそこまで登場時間はないんですが、特にルシファー役のピーター・ストーメアの印象が非常に強い。メイクもあるのでしょうが、その独特の役柄を見事にやってのけたなぁ、という。
ま、基本娯楽寄りのアクション作品ですが、見ていてそれなりに楽しめるものになっていましてよかったですかね、はい。カトリック的なキリスト教の知識はあったほうがかなり楽しめる(でないと、いくつかのシーンの理解が深まるので)とは思いますけれども、個人的にはそれで結構深まった感じはありますか。とりあえず、キアヌ・リーブスのファンとかだったら見るのでしょうが、普通に娯楽系アクション作品を見たい、という場合でもハズレはないかと思います。
個人的にはお勧めできる作品ですかね、はい。
にしてもまぁ、なんだかんだと楽しんだ作品ではありますが。
結構なんというか「定番」的な、知っていること前提だろうという感じのネタはある作品でしたけれども、最後の物語のクライマックスのところは、完全にゲーテの『ファウスト』でしたね.....というところでの楽しみ方もあったりするんですが。
まぁ、そこをうまいこと同じ流れにしておきながら、落とし方というか全く同じことをやっていないというところが面白いなぁ、とも思いましたけれども。
地獄の描写がなんとなく、地獄が地上に出てきたDOOMの世界っぽくて、懐かしさを感じましたかね、はい。
あとはなんかウクライナ情勢の方も色々とまた進んでいるようですが。
東部〜南部にかけての兵站をことごとく潰し始めるような干殺しを始めているようですが、クリミアの北から入るルートもだいぶ逼迫しているようですね。
チョンハル大橋が落とされたかも? という話を聞いて少し調べてみたんですが、北からクリミア半島に入るルートってのは結構限られているようで。最大の地点がチョンハルからのルートだったようですが、これで西側のあるミャンスクからのルートしかないらしいですが、こっちはキャパが小さいそうで。
ただ、地図を見ているとアゾフ海沿いに南下してクリミア半島に入るルートが有るように見えるんですが、ここは細くて長い砂州となっていてかなり交通が悪いそうで......ついでに、いつも思っていた疑問をついでに解決するために調べると、色々とクリミア北部に見える湖のようなところは塩水湖だそうで、しかも「腐海」と言われるようなところだとか。なんでここを使わないんだろう、って思っていたら1mから最大でも3mぐらいの水深の場所らしいんですが、そこがヘドロとかとにかく泥らしくて実質底なし沼的な泥濘地になるという話だそうで。
つまり横断できないようになっているという。
単なる湖とか池かと思ったら、結構きついようですね.......
ま、こんなところで以上で締めるとしますかね。
さて、今日から一週間が本格化となりますが。とりあえずは仕事が若干ありますかねぇ、はい。色々と職場内でありまして、人がいなかったりいたりやら、という少し微妙な期間になっているんですが、とりあえずはまぁ、コチラ的には無理しないようにやっていくだけとはなっています。
ま、とりあえず体調がどうなるかですねぇ.....梅雨入りというところで体がまたどうなることやら、というのはありますので気をつけてやっていきたいです。
ということで以上で。
また、後日.......
2026/06/07
さて、昨日は休養の一日でしたかね。
朝はいつも通りに起き出しまして、土曜日のルーティーンで動きまして。で、洗濯やら買い物やらやってから、とりあえず午前中はのんびりとしつつ映画を一本見ていましたかね、はい。
いやぁ.....偉く疲れると言うか、エネルギーを食う映画でしたけれども。
午後になってからはまたゆっくりとやっていましたが、消防の点検とかありまして、そっちの業者を待ったりしつつで過ごしていまして。終わってからはのんびりとまたやっていましたが、気づいたら椅子の上でガッツリ寝ていたりと、とりあえずなんというか、疲れが色々と出てきたようでして。
まぁ、諸々と疲れが出てきた一日というか、その一方でゆっくりとやった一日でしたかねぇ......
ま、かなりのんびりとやった一二兎だったとは思います、はい。
そして昨日は雲の多い一日。
朝から雲が多く、午前中は曇りがち。昼前ぐらいからは晴れ間も見えたりしまして、洗濯物テキンには良かったのではないかと思いましたが。そして、気温は落ち着いていまして、湿度はそこそこ。窓を開けて丁度良いという感じの一日となりましたかね。
だいぶ過ごしやすいと言うか、こういうのならだいぶ良いなぁ、と思いましたが。ただ、一方で少しずつ梅雨の気配もあるような感じもありますし。
そして、日がだいぶ長くなってきましたが。2週間後ぐらいが夏至ですか.....そういう時期なんですねぇ。
で、見ていた映画が「去年マリエンバートで(L'Année dernière à Marienbad)」。
1961年/95分/フランス・イタリア/白黒。監督:アラン・レネ、脚本・台詞:アラン・ロブ=グリエ、製作:ピエール・クロー/レイモン・フロマン、撮影:サッシャ・ヴィエルニィ、音楽:フランシス・セイリグ。男X役にジョルジョ・アルベルタッツィ、女A役にデルフィーヌ・セイリグ、男M役にサッシャ・ピトエフ。
ストーリー:古風なゴシックの豪華なホテルで、男Xは、夫らしき男Mと共にホテルに滞在する女Aを見かけると、女Aに「去年フレデリクスバートで会いましたね?」と話しかける。女Aはそれを否定するが、男Xは折あるごとに執拗に女Aに語りかけ、「もしかしたらマリエンバートだったかも?」などと語り続けるが......
ということで、どっかのネットで紹介されていて、更になんかセールで売られていたので買ったんですが。
いやぁ......なんかすごい、という感じですが。とりあえず、ストーリーはかなり難解でしたかね。かなりというか、超絶と言うか.....「現在」と「去年」が主に男X(この作品に、固有名詞が出てくるのは登場しないフランクだけ)の主観、あるいは主観的で曖昧な記憶で語られていく上に、その時系列がシャッフルされていて、服装も装飾も色々と同じ時間軸っぽいのにシーンで変わったりするというところで、かなり難解な物となっています。というか、作った側しかわからんのではないかという感じがしますが。
演者もわかったんかなぁ、これ......
とりあえず「映像を見て判断」をすると非常に混乱するようにできており、ある意味筋が通っているのは「台詞」だけなんですが、それも曖昧な記憶をたどるような台詞なのでやっぱり混乱するという物となっていまして。まぁ、真面目にストーリーを追っかけるのは超重労働になるかと思われます、はい。
しかし一方で、「なんとなく」見えてくるものはあったりしまして。かなり色々と解釈できる物語になりそうなんですが、個人的な解釈は「死の淵にある女Aの魂を、記憶を取り戻すとともに攫いに来た死神の男X」というところでして、これが一番スッキリするかなぁ、という感じでしたかね、はい。ホテルはつまり、「あの世へ行くまでの前段階」の場所という感じという。
そして演出というか、映像は圧倒的に良かったですか。
意図的に色々とされているんですが、ホテルの非常に豪華な装飾とかも目につくんですが、その内部での映像が非常に印象的で美しい。庭園での映像も極めて見事でしたかね.......だまし絵と庭園の手すりの下部の模様とか重ねていたりやら色々と凝っていましたし、カメラワークも抜群。というか、カメラワークは極めて凝っていまして、構図やらもの・人の配置とか諸々と芸術的と言うか、完璧というか。ライティングも恐ろしいほど凝っていまして、装飾品への反射をかなり計算しているわ、白黒の使い方が圧倒的だわで、非常に良かったですか。併せて、この映像の編集もかなり凝っていて、非常に完成度の高い映像美を作り出していましたか。更に印象的なのが音の使い方でして、音楽がまた不安をあおるというかなんというか。演奏会なのに演奏会の音が一切なくそれを上書きする別の音で効果的に場面を使ったりやら、面白い使い方をしているという。
あとはモブの人たちもすごかったですね......生気のあるようなないような。実際に、この映像やらモブの人たちの演出方法を見ていると、思い出すのがイーグルスの有名な楽曲「ホテル・カリフォルニア」だったりしまして。あれを1930年ごろの雰囲気にあわせるとこんな感じなんかなぁ、と。えぇ、一見の価値はあるかと思いますよ、本当。
まぁ「恐ろしいほどの整えられた映像美と、情報過多」で攻めてくるなぁ、という感じです、はい。
そして役者についても良かったですが。
主演の3人、強かったですね......圧倒的に男Xと女Aの出番が多いですが、そこに入ってくる時の男Mの存在感。名前も登場せず、明確な関係性が明らかにならないこの3人(配役がアルファベットだし、男Mは女Aの夫と断定されていないし)の実に曖昧な物語なんですが、良く演じられたものだと本当に感心しますね、えぇ。
ま、色々と賞を取った欧州的な作品ですけれども。
ストーリーは難解ですので、まぁ個人的感想として提示したもの以外のものも多分あるとは思いますが。まぁ、全くダメという人も出てきそうではありますけれども、しかしそれでも映像美は圧倒的というか圧巻の芸術作品、というところはありますので、そっち方面がOKなら確実に見る価値がある作品だと思います。構図とか陰影とか、諸々がもう本当に「絵になる」作品となっていますので。
ま、個人的には人は選ぶ作品、となっていると思いますが。芸術性を追うタイプの人なら必見レベルのおすすめ、ですかね。
にしても、まぁ疲れる映画でしたが。
95分なんですけれどもね.....真剣に見ると異様に体力が削られるタイプの映画でして。まぁ、その難解さもあるんですが、映像がとにかく褒めるところしかないんですが、その情報量の多さというのもあるかと思いますかね......
でも、ここまで「絵」になる作品は久しぶりに見た感じもしますが。かなり古めの「絵画」という感じの絵になる作品ですね.....かなり意図的にそういう構図にしているかと思われますが。4Kデジタル修復版を買ったんですが、映像美を考えるとこれで正解だったかと思いました。
でもまぁ、本当に不気味なホテルの有様は「ホテル・カリフォルニア」での描写を思い出す内容でして。あの歌が好きな人は見てみると面白いかもしれませんね、本当。全く同じとかそういうわけではなく、あの妙な空気・雰囲気の構図とかが似ているかと。
で、そこで「死神の男X」と「死の淵にある女A」という解釈をしたんですが.....割と物語の1/3ぐらいでなんとなくそういう感じがしたんですがね、はい。物語の構造的にはそれが一番スッキリするんですけれども。ただ、男Xが女Aにひたすらガスライティングしている、という物語が一番ストレートな感じもしますが。
まぁ、評価が分かれそう......
でも、映像美は本当に凄まじいほど見事なんですよねぇ......バロック様式の舞台ということもあって、そこに色々と入れているために情報過多すぎるんですが。
ということで今日はこんなところで以上で。
さて、今日は日曜日ですが。とりあえず今日ものんびりとやる感じになるでしょうかね、はい。マイペースでやっていこうとは思いますが。色々と疲れが出てきてくれているようなので、このままどかっと出てくれればそれはそれで良いのですが。
とりあえずはのんびりとやっていきたいと思います、はい。
ということで以上で。
また、後日.......
2026/06/06
さて、昨日は職場Iで仕事でしたかね。
朝はいつも通りに起き出しまして。最近、起きるのは別に苦でもないんですが、起きた痕で体のしんどさがどかっとくるので、それがなかなかきついというかなんというか......へばりますねぇ、はい。ただ、ルーティーンってのは偉大なもので、それに沿って動いていくと徐々に動けるようになってくる、と言うところでそのままいつも通りにやっていましたけれども。
まぁ、それでもきつかったらもう休むしか無いんですがね。で、とりあえずそのままいつも通りに出勤しましたかね。
仕事の方はある程度定例となっているものはあるんですが、それ以外にもなんか書類出したりするやつやら、いきなり予想外に人様のフォローに入ったりやらあれこれと、というのが割と午前の早い段階で慌ただしくありましたけれども。その後は、若手の方に付く予定とかもあったんですが、そっちは「別のイベント」絡みでそれどころではない、と言うところでいかずに済んだりやらで、基本的にはのんびりという感じになりましたかね。
そして午後になってからはいくつか仕事があったりしたんですが、そっちはとりあえず順調に終わりまして。まぁ、定時でとっとと帰りましたかね、はい。
帰宅後はそのままゆっくりでしたが、どうにも気温の変化がここのところ大きめということもあってか、体が追いついていないようで、やはりというか低空飛行状態だなぁ、と言う感じでの過ごし方になりましたが。まぁ、昨年よりはだいぶマシな感じではあるんだろうとは思いますが.......
いやぁ、安定性が欲しいものです、はい。
ということで今日も生存報告。
さて、今日は土曜日ですか。とりあえずはいつもどおりのルーティーンで過ごす感じになるかと思いますけれども。午後はなんかマンションの消防点検が入ったりするそうなので、爆睡できなさそうではありますが。
とりあえずはまぁ、休養という感じの一日になるんじゃないかと思いますので......マイペースでやれればと思います、はい。
ということで以上で。
また、後日......
2026/06/05
さて、昨日は職場Iでとりあえず仕事でしたかね。
朝はいつも通りに起き出しましたが、体調がまぁ.....という感じでして。どうもよろしくないなぁ、と思いつつ、実質的に職場内無職予定というところもあったので、とりあえず踏ん張って朝は過ごして出勤しましたかね。
で、仕事の方はとりあえず定例のものはありまして、そっちの方はやっていましたが、同時に同僚の体調不良から、一部肩代わりを短時間やってくれ、という依頼がありまして、そっちの方をやったりやらして午前中は過ごしましたかね。
まぁ、無職にならない、という。
で、午後は体調がかなり傾きまして、割とガッツリ目にダウンしたりやらですごしまして。どうも調子が良くなかったようですが、まぁそれでなんとか持ったので、悪いということはないんだとは思いますけれども。まぁ、安定は欲しいですが......昨年よりはマシなんですかねぇ。
その後はとりあえず定時には撤収しましたけれども。
帰宅後はゆっくりとやっていましたが、体調の安定という点ではなんか微妙な部分がありまして。低空飛行していますね......はい。休まないだけマシなのでしょうが。
ということで今日も生存報告。
さて、今日は金曜日ですか。とりあえず、まぁおそらく午前中はちょいとバックアップ的な業務が入るのかなぁ、と。午後は頼まれているものがあるので、そっちをやる感じになるでしょうか。
とりあえずは無事に乗り切っていきたいです、はい。
ということで以上で。
また、後日.......
2026/06/04
さて、昨日は職場Iで仕事でしたかね。
朝はいつもより早めに起きまして、台風情報をあれこれと見ていたんですけれども。とりあえず、いつも通りに過ごしつつ情報も見つつで過ごしていたんですが、どうも「いつもの時間」で動くと雨が厄介なことになりそう、更に風も出てきそう、ということがわかりまして。
で、とりあえず早く起きたメリットを活かし、いつもより20分以上早く家を出ましたかね、はい。
そして、まぁ非常に早く職場に到着したんですけれども。すでに職場に何人かいる、というのがびっくりではありましたが。幸いなことに読みは当たったようで、職場に到着してからしばらくしてから出勤した人はことごとく強雨+風のコンボにやられたようで、読みが正しくてよかったなぁ、ということでホッとしましたか。
で、仕事のほうがどうなるか、というところもあって色々とありましたが。結局、「いる人間で通常通り」というなかなか強気の状況となりまして、結局そのまま仕事になりましたかね.......ただ、色々と人が減っていたりとか諸々とあり、少し仕事が減ったんですが。ただ、ちょうどタイミングが良い物もありましたので、少し新人に指導する関係で、仕事を見せるということをやったりやら、まぁなんかあれこれとやっていましたか。
で、諸々と終わってからは朝から動いた疲れも出てきた感じでゆっくりやりまして。その後は定時に撤収しましたけれども。
帰宅後はまぁ、ゆっくりへばっていましたかね、はい。なんとか持ったなぁ、というところもありますが、不安定さを結構綱渡りした感じの一日であったところもありまして、とりあえずなんとか低空飛行状態をもたせたなぁ、というところです。
いやはや......迷惑なタイミングでやってきた迷惑な台風に翻弄された一日でした、はい。
ということで今日も生存報告。
さて、今日は木曜日ですか。とりあえず今日はスケジュールが空きまくる予定ですので、のんびりとやろうとは思っていますけれども。職場内無職に近いのかな? まぁそれでも昨年度よりは動くところは出てきてはいるんですけれどもね、はい。
とりあえず、マイペースでやっていければと思います。
ということで以上で。
また、後日......
2026/06/03 過去ログを整理しました。
2026/05分の「愚痴、日記、あるいは更新履歴」を整理しました。
さて、昨日は職場Iで仕事でしたけれども。
朝はいつも通りに起き出しましたけれども、まぁなんか調子が「?」という感じがありまして。大丈夫かなぁ、と思いつつ、火曜日のルーティーンということでそのまま朝食取ってからパウチの交換やらあれこれとやっていましたかね、はい。
まぁ、とりあえず出血やら色々と落ち着いてきつつはあるようですが......なんか肌が脆いんだよなぁ、ストーマ周りの。まぁ、ここらへんは色々と気になるところではありますが。
で、その後は出勤しまして。午前中に新人の面倒見、ということで諸々と確認していたんですが、色々とあって朝から血と手伝いで動く感じになりまして、あれこれとやっていましたけれども。それが終わってから新人の方の面倒見を少ししたんですが、そこら辺から気圧の変化やらが出てきたのか、どうも調子がよろしくなく、ある程度のところで一度引き上げて休んでいたんですが、午前中は結構ひどくてそのまましばらく行動できませんでしたかね。
いやぁ......自分でもびっくりですが。台風の接近の影響かなぁ、と。
午後は少しマシになって少しサポートで動いていたりしたんですが、ある程度目処がついたらそのまま結局大人しく過ごしまして。時間の経過と連動してなかなかきつい感じになりましたかね、はい。まぁ、十中八九気圧と連動して自律神経が悲鳴あげている感じなんですけれどもね......ここらへんはもういかんともしがたいというか。
で、その後は定時に撤収しまして。
帰宅後はゆっくりやっていましたが、まぁ体調的にはやはり色々と響いているところもあり、結局のところは大人しく過ごす感じになりましたかね、はい。
というか、色々ときつめの「低空飛行」の一日となりましたが。よく持ちましたね、はい......
ということで今日も生存報告。
さて、今日は水曜日ですが。台風6号の接近でどうなりますかね、居住地域。かなり雨が強くなりそうですが、仕事のほうがどう影響するんだろう、というところで心配していますが。体の方もねぇ.......まぁ、様子を見つつ動きが決まるかと思いますけれども。
猛烈な雨が通勤時間帯、というところでもう。まぁ、無事に一日を終えたいものです、はい。
ということで以上で。
また、後日.......
2026/06/02
さて、昨日は職場Iで仕事でしたかね。
朝はいつも通りに起き出しまして、とりあえずそのまま体調を見つつ過ごしていましたけれども。体調的にはなんかまぁ、寝たんですがどこか音足りないような微妙な感じがありまして、大丈夫かなぁ、という感じで過ごしていましたかね、はい。まぁ、ただ動けるということでそのままいつも通りに動きましたけれども。
で、その後はとりあえずいつも通りに家を出ましたかね。
出勤してからはスケジュールの確認だなんだとあれこれとやっていましたが、1か月のスケジュールが色々と同僚の関係で変化がありまして、そっちの確認やらやってからとりあえず動きましたけれども。とりあえず、ある程度ルーティーンになっている朝の仕事がありまして、それが終わってから午前中は調子悪くてダウンしていましたかね、はい。
いやぁ......気持ち悪いというかなんというか。気温と気圧かなぁ、という感じがするんですが、自律神経が結構きつくなったりしまして、へばっていたりしつつで過ごしていましたか。まぁ、特にあれこれと動く必要がなかったので良かったんですが。
で、午後になってからは若手の面倒見やあれこれとあったりしまして、そっちで動きましたけれども。午前中に来なくてよかった、と割と率直に思える感じの体調でしたかね......まぁ、スイッチも入ったのもあってか、午後は必要な分は動けたので良かったんですが。
ただ、一息つくとやっぱりしんどいと言うか。胸回りの違和感が結構強めでして、なかなかきつい体調となりましたかね、はい。
で、その後は定時に撤収しましたけれども。帰宅後はやはりへばるというか、部屋に熱がこもってなかなか暑かったですね......空調も色々と使わんと段々としんどいというか、気温が平年より高すぎるというか。まぁ、台風の接近もあるからなのでしょうが、色々と体への負荷が大きな感じです、はい。
まぁ「低空飛行」は続きますね、はい。
ということで今日は生存報告。
さて、今日は火曜日ですか。とりあえず午前中に新人の面倒見があったりしますが、そっちの方が終わればあとはあまり動くものがないかな? ということでちょいと書類づくりやらそういうのがあるかなぁ、とは思いますが。とりあえず、体調も見つつでやっていきたいと思います、はい。
どうなることやら.......
ということで以上で。
また、後日......
2026/06/01
さて、昨日は休養の一日でしたかね。
朝はなんかほぼいつも通りの時間に目が覚めまして、そのまま起床しまして。で、まぁそれならそれでいいや、ということでシーツ類の洗濯やらやりつついつも通りに過ごしていましたかね。
で、しばらくボへっとやっていたんですが、なんとなく気が向いて1時間ぐらい歩いていったりしましたが、途中で結構微妙なものがありましてなかなか微妙でしたかね、はい。ま、それで帰宅後はゆっくりとやっていましたけれども、段々としんどくなったりと色々と安定しない感じの午前中でしたか。
そして午後になってからは気づいたら30分ぐらいダウンしていたり、布団片付けたりやらあれこれとやってから映画を一本見ていたりやらでゆっくりとやっていましたか。
まぁ、とりあえずそのまま夜も過ごしましたけれども。
やや体調微妙ではありましたが、まぁ良い休養の一日にはなったのでしょうかね、はい。
そして昨日は概ね良い天気の一日でしたか。
朝は雲が結構多かったですが、徐々に雲も薄れてきて午後からはだいぶしっかり晴れてきた感じでしたかね。一方で気温は高く、湿度は低いもののなんか体の方に負荷高めになりそう、ということで空調入れたりしていましたが、夕方には湿度が低いためか結構すんなり窓開けるだけで良くなりましたかね。
なんか、一日の気温の差が大きいと言うか。「丁度良い」と「暑い」の間を行き来しているところがなかなか面倒ですね.......
まぁ、もうちょい気温が平年並みだといいんですがね.....
で、見ていた映画が「顔のない眼(Les Yeux Sans Visage」。
1960年/89分/フランス・イタリア/白黒。監督:ジョルジュ・フランジュ、原作:ジャン・ルドン、脚本:ポワロー=ナスルジャック/ジャン・ルドン/クロード・ソーテ、音楽:モーリス・ジャール。ジェヌシエ教授役にピエール・ブラッスール、ルイーズ役にアリダ・ヴァリ、エドナ役にジュリエット・メニエル、パロ刑事役にアレクサンドル・リノー、ポーレット役にベアトリス・アルタリバ、クリスチアヌ役にエディット・スコブ。
ストーリー:生体移植を研究する外科医であるジェヌシエ教授は、交通事故で娘が顔に大火傷を多い、凄惨な顔になってしまっていた。しかし娘は病院から失踪して川で身投げをしてしまい、それを教授は確認する。しかし「死亡」したはずの娘は家で生きており、仮面をつけて火傷痕を覆って絶望しながら過ごしていた。娘のために「新しい顔」を取り戻そうと、秘書のルイーズとともに教授は凶行に及ぶのであった.......
ということで、セールで安く買った作品でしたが。
初見でなんとなく、ジョルジュ・クルーゾー監督の「悪魔のような女」を思い出すような雰囲気だなぁ、と思いつつ見ていましたけれども。まぁ、ある意味凄惨な、家族のために凶器に走ってしまった男と、それを見つつ絶望を深める娘の物語なんですが......いやぁ、ジャンルに悩みますね。ホラー、とか怪奇映画といえばそうなんですがちと違うというか。ただ、ストーリーは時間も短めでコンパクトな割に、結構濃ゆい物語となっていまして。人物も多くなく、その心理描写なども含めてうまく見せていたかと思いましたかね。
基本となる、教授と秘書、そして娘にフォーカスしていったのはかなり良かったかと。
で、演出などは結構凝っていまして、クリスチアヌの仮面は日本人だとスケキヨを思い出すものがありますが、あれと同じような、またしかし違うような実に濃ゆい雰囲気がありまして。さらには手術ですね......良くあの時代の検閲通ったなぁ、というレベルでなかなか生々しい(出血は少なめ?)物があったりと、かなり感心できるかと。また、特にクリスチアヌの心理描写と連動した感じのカメラワークはかなり良く、地下室のシーンはかなり引き込まれるものがあったりと見事でしたかね。
役者陣も良かったですかね。
主演たる教授役のピエール・ブラッスールと、秘書のルイーズ役のアリダ・ヴァリは非常に良かったかと思いますが。共犯関係の二人の狂気と、共通した部分や微妙な差異もあったりと、うまく描かれていたかと思いますが。二人とも深みのあるしっかりした演技で話の根幹をしっかり作っていましたか。そして、クレジット的には最後に入っているクリスチアヌ役のエディット・スコブもまたかなり良く、正気と狂気と絶望の交じるかなり難しい演技を、仮面越しにでも実にうまく見せていましたか。登場するだけで場の雰囲気が変わる、というのは仮面だけでなく演技力の証拠だとも思いましたけれどもね。物語のメインになるこの三人がとにかく良く、彼らにフォーカスした物語となったので、色々と物語として締まったものになったのかと思います。
ま、古典なのでしょうが、どこか古い感じの物語ではありますが、物語と演出でのそれぞれの見せ方は一見の価値が十分にあるでしょうか。時間も長くないので、白黒映画でも問題がないと言う人には見る価値があるかと。ホラーとか怪奇映画とはまた一段以上違う作品として見れると思います。
個人的にはおすすめしたい作品ですかね。
それにしても、なんというか日本人だからかわかりませんが。
この作品見ていると、どうやってもスケキヨを思い出すんですよね......「犬神家の一族」のあれですが。原作も確かゴムマスクらしいので、やはり共通性が高いのでしょう。まぁ、もっとも思い出すのは市川崑監督の1976年版のあれですがね......
目の部分だけ出し、あとは白いマスクというのは「顔のない眼」と一緒ですねぇ。原作はもっと精巧でリアルらしいんですが、映画版はなんとなく「顔のない眼」を意識したのかなぁ、と思わなくもない。
というか、考えれば考えるほど意識したんじゃないかと思うものはありますが......
「犬神家の一族」の映画見た人にも、意外とお勧めできる映画なのかも。
あとは最近ずっと生存報告が多かったんでなんですが。
ウクライナ情勢は相変わらずずっと追っているんですけれども。なんか、この1,2週間で大きく変化がある感じでしたが、だいぶ表に出てきたように見えますね、はい。
個人的に注目しているのは、1週間ちょい前ぐらいに、ウクライナ側がアゾフ海沿いにある、ロシア側呼称「ノヴォロシア道路」という物流の動脈だったところを射撃管制下においた話でして。ここを押さえた結果、ザポリージャ、ヘルソン、クリミアへの補給ができなくなるという話でしたが、もうこの短期間でかなり影響が出ているようで。
いやぁ、すげぇな。
クリミアはケルチ海峡大橋のルートが潰され、海峡も輸送手段が破壊。結果この「ノヴォロシア道路」を経由していっていたわけですが、そこが押さえられたために補給がドンドン細っていくという......ちなみに、アゾフ海で輸送できないのか、と思ったら、監視されて鈍重な船では攻撃対象となりやすく、挙句潜水とかも出来ないかと思ったらアゾフ海って非常に浅いそうで、このために大型船が通れる場所も限られるそうで。
で、最近はヘルソンから抽出してザポリージャや東に回しているという話もあるので、ここが多分かなりのウィークポイントになっているようで。
ウクライナの戦術としては「三木の干殺し」のごとく、干上がるのを待っている状況のようですが......いやぁ、5月の変化が大きかったなぁ、と。
ロシアは夏を越えられないんじゃないか? と個人的にはその可能性を見込んでいますが......崩れるときは一気に連鎖的になるのが歴史の流れですので。そのきっかけがヘルソンかザポリージャか、あるいはクリミアといった南部で起きるんじゃないかなぁ、という気がしています。
まぁ、どうなりますかね......持つのかもしれませんけれども、なんか苦しい気がするなぁ、と。
ということで今日は以上で締めるとしますかね。
さて、今日から一週間が本格化。そして6月がスタートですが......台風も来てますねぇ、はい。居住地域は水曜日辺りヤバそうですが。まぁ体への影響も心配していますが、どうなりますかね、はい。
とりあえず、今日を確実にやっていきたいと思いますが.....無理しないようにどうにかやっていきたいものです、はい。
ということで以上で。
また、後日......
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