2017/06/23−22:42 JST:GMT+9:00)


「ただいま工事中(仮)!!」改メ
title「青朱白玄」
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・気ままに更新
管理人のお奨めの一曲

・2004/10/25 「Danny Boy」(「The Turning of The Tide」(オーマガトキ)/Aoife)

 アイルランドの代表的な歌。北アイルランドのデリー州に伝わる歌であり、「ロンドンデリー・エア」と言う曲だったとされる。数多くの歌手がカバーした曲であり、歌詞もバリエーションが多いが内容としては「故郷を去る息子を思う母親の歌」である。この歌詞は1913年、イングランド人のフレデリック・エドワード・ウェザリーによってつけられたらしい。
 映画「Family Business」のラストで歌われるシーンを見てから何となく気になり続けた(映画本編はある意味どうでも良い内容であったが)曲であり、調べてみたところAoife(「イーファ」と発音する)の物が良いと言う話を聞いて購入した。スタンダードナンバーではあるが、それ故に実力が無いと難しいと言える。
 Aoifeが落ち着きのある声で歌い上げるこの曲は、いくつかのバリエーションの中でもかなり良いものであるだろう。
 なお、CDは全てカバー曲であるが、良いものが多い。落ち着いたものが聞いてみたい時にはお勧めをしておく。



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・愚痴、日記、あるいは更新履歴
過去の分


2017/06/24
 さて、昨日は職場Hで仕事の一日でしたけど。
 朝は定時前に、夜中に起き出しましたかね。いや、実に久しぶりに、数年ぶりに近所を走る珍走団の連中の音で目を覚ましまして。まぁ、それまでも走っていたのかもしれませんが、音が聞こえたのは本当に数年ぶりでして、「あぁ、まだバカがいたんだ」と。どうせ調子乗るなら警察署の前でしつこいぐらいやれば格好がつくと思うんですけど、そこから2km以上も離れたところでやるなんて、本当芯がないというか、つっぱらかるには本当に度胸がないというか、腰抜けというか。
 個人的には「格好がつかない連中」という認識です、はい。どうせなら同じ通りの警察署の前で自己PRをしっかりやればこそ、と思うんですがね。そこまでやって全力で逃げるならまだしも、安全地帯で粋がってもなぁ、と。
 で、その後はとりあえずアラームまで寝ていたんですが。
 そして定時に起き出してから、とりあえずSteamに繋いでみたら、見事にアクセス過多でして、なんとも。その後、出勤しまして、そこから午前中は仕事で忙しかったですかね。頭の固いベテランに苦情を言われたりしつつ、まぁとりあえず仕事の方はあれこれと。午後になってから山は超えたんですが、今週の分の体力は結構使ったなぁ、ということで割りと安全運転で回しまして、定時に撤収。
 そして家からは「食べて帰れ」ということだったので、行きつけの店で飲んでから帰ったんですが。
 ま、なんか色々と週末だなぁ、と。そういう気分を迎えて終わることが出来ました、はい。

 で、Steamのセールですが。
 思ったよりもしょぼかったですね、はい。ウィッシュリスト的な意味では、思ったよりは、という感じでしたが。ただ、ひとまず帰宅してから何店か買い物はしましたかね、はい。
 ま、大分混雑しているようですが。

 ということで今日は以上で生存報告。
 とりあえず、今日はいつもの土曜日です、はい。マイペースで過ごしていきたいと思いますが、さてさてどうなるでしょうか。
 ちと、ここで一段落したいところではあるのですが.......

 ということで以上で。
 また、後日........



2017/06/23
 さて、昨日は職場Hで仕事の一日でしたけど。
 朝は定時に、「え?」という感じで起床しましたかね。結構疲れているというか、それよりも寝苦しさが少しあったというか。やや眠りが浅めだったような気がしますけど。そのまま起き出してから、血圧がやや高めなのを認めつつひとまず職場へ。
 そして仕事だったんですが。
 まぁ、ひとまずは順調でしたかね。最後の方でまさかの上手くいかない、という機械的なエラーが有ったりしましたが、まぁそれ以外はそこそこと言うか。面倒なのも少しあるにはありましたけど、とりあえずどうにか切り抜けることは出来ましたかね。ただ、なんかやはり最近よろしくないのか、うちの職場でダウンする人やら病状悪化する人が増えていまして、なんつぅか。
 お祓い必須ですかねぇ。
 で、夕方からは会議3連発の上に、仕事の依頼があったりやら何やらで結局帰りは遅くなりましたか。
 いやはや、疲れました。

 で、昨日付けの更新からちと見る気になったのがDVD「アンダルシアの犬(Un Chien Andalou)」。
 1928年/フランス/白黒/19分。ルイス・ブニュエル監督/ルイス・ブニュエル、サルバドール・ダリ脚本。若い男役にビエール・バチェフ、若い女役にシモーヌ・マルイユ、その他ハイメ・ミラビエス、サルバドール・ダリ、ルイス・ブニュエル。
 ストーリー:ある月夜の晩に、タバコを吸いながらカミソリを研ぐ男。テラスに出ると、空には月。そして、男は椅子に座る女の後ろにまわり、左手で女の左目を開けるようにし、カミソリで切り裂いた。8年後......
 ......いや、ストーリー、説明できません......あってないようなものですし。
 もともと、夢の中で見たようなのを映像化したような作品でして、ブニュエルの初作品、そしてサルバドール・ダリもまだ若くて駆け出しの頃に共同制作をした、という経緯のある作品です。極めてシュールですが、映像表現的なものは結構鮮烈です。オープニングも鮮烈ですが、まさに夢の世界のごとく展開してくので、「物語」としてみるとすべて破綻します。路上で落ちている手首を突く女、部屋で欲情する男に追い詰められた女、その男は女に接近しようとすると、背中に二人の司祭、2つのピアノ、そしてそのピアノの上に腐ったロバの死体......手のひらから湧き出てくるアリ、部屋を出ると海岸。そして、春を迎えて砂浜に胸まで埋まった男女。
 何をどう説明すれば良いんだか(^^;
 ただ、鮮烈な何かが残ります。それは間違いがないです。その意味では「映像表現」というか芸術という点においては成功なのかもしれませんけど.........
 ま、興味がある方はぜひ。背景を調べたい方は調べるとまた面白いかもしれません。余計にわけわからんという感じもしますが。

 ということでとりあえず以上で締めるとしますかね。
 さて、今日は金曜日ですか。そしてSteamでセールが始まるということですので、個人的には結構期待しているものはあるんですが、果たしてどうなるでしょうか。良いのが出るといいなぁ、と思っていますけどね。
 ま、ひとまずは無事に切り抜けて終わりたいところです、はい。

 また、後日.......




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